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HONDA(ホンダ) 記事一覧

S2000のフロントディテール

あえての17インチを選択! ツライチのS2000が圧巻の存在感だった【2022 RAYS FAN MEETING】

アルミホイールメーカーであるRAYSが初めて主催した、装着ユーザーの参加イベント「2022 RAYS FAN MEETING」。全国から500台ものRAYSホイールユーザーが集結。そのなかで、シンプルメイクが光るS2000ユーザーにこだわりを聞いた。

サーフボードの車内積載は結構ムズい! 小型車なのにラクに積めるクルマを探してみた

アウトドアの中でも長尺物を積む遊びといえば、サーフィンではないだろうか。一口にサーフボードとっても種類があり、ショートボードで約1.8m、ファンボードで約2.3m、ロングボードで約3mの長さになる。理想はハイエースだが、普段遣いを考えるなら乗用車がベストだ。紹介していこう。
5代目プレリュードタイプSのスタイリング

5代目は最新技術テンコ盛りで勝負するも消滅! 最後のプレリュードってどんなクルマ?

リトラクタブルを採用した3代目から固定式ヘッドライトに生まれ変わった4代目プレリュードを経て、5代目へと進化したBB型プレリュード。端正な2ドアクーペはデートカーに回帰したスタイリングと高性能H22A型VTECを採用するなど、運動性能にも長けた最後のプレリュードを振り返る。
ホンダZのイメージ

いまじゃ不可能なデザイナーの個性バリバリの秀作! 大胆デザイン大成功の旧車7選

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初代フィットのフロントスタイル

絶対王者のカローラを引きずり落とした小さな巨人! 「初代フィット」は衝撃のコンパクトカーだった

2001年の発売から6年間で世界販売台数200万台を記録した大ヒットモデルの初代フィット。ホンダ独自のマンマキシマム・メカミニマムの思想をもとに、限られた室内空間を最大限に使った設計とパッケージングの採用によって、快適に居住空間とユーティリティ性を実現した傑作モデルだった。
高橋国光さんの生涯を振り返る3回シリーズ第3弾

名ドライバーは名監督だった! 30年に渡りチーム国光を率いた名伯楽【天才・高橋国光の足あと 第3回(全3回)】

今年3月16日に逝去した国内モータースポーツのレジェンド、高橋国光さんの足跡を振り返る企画。前回はドライバーとして圧倒的な速さを見せたことを中心に紹介しました。3回目、そして最終回の今回は、国さんが立ち上げた「チーム国光」の歴史に注目してみました。
新型ステップワゴンのエアーとスパーダ

アウトドアユーザーにとって悩ましすぎる! 新型ステップワゴンの「エアー」or「スパーダ」は究極の選択だった

新型ステップワゴンが発売された。最近流行のオラオラ系ではないスタイリングがアウトドアシーンで映えること必至で、なかでもエアーは爽やかな雰囲気が最高のアウトドアカーとなりそうだ。ただしユーティリティ性能はスパーダが格上で、エアーとスパーダどちらを選ぶか悩ましい選択になる。

ドアの広さや床の低さだけじゃダメ! 「ヒール段差」という高齢者の使いやすさを決定づける指標とは?

高齢者が乗り降りしやすいクルマの条件といえば、ステップ高とスライドドアが第一条件となる。しかし、そのふたつの条件さえ当てはまっていればいいというわけではない。乗り込んでから座るまでのヒール段差というのも重要になってくる。ここでは、おすすめのクルマも紹介をしていこう。

 

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