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HONDA(ホンダ) 記事一覧

初代NSXのダブルウイッシュボーン

かつて高性能車の証だった「ダブルウイッシュボーン」! スポーツカー小僧の心をときめかせたサスペンションの過去と未来

クルマのサスペンション方式はいろいろ種類があって、性能やコスト、構造的なメリットやデメリットがある。マクファーソンストラットが一番お馴染みだが、高級というか上級という点ではダブルウイッシュボーンとなるのは、クルマ好きなら皆さん持っている感覚だろう。
高橋国光さんの生涯を振り返る3回シリーズ第2弾

国内のトップカテゴリを総なめしてチーム国光を設立! ル・マン勝利をももぎ取った【天才・高橋国光の足あと 第2回(全3回)】

今年の3月、多くの人々に惜しまれながら他界された国内モータースポーツのレジェンド、高橋国光さんの足跡を振り返る企画。2回目は、その後日産を離れてフリーのドライバーとして活躍し、その一方で自らのレーシングチームを立ち上げたころを振り返ります。

積める! 使える! そして安い! アウトドア派必見の100万円で買える中古5ナンバーワゴン3選

コンパクトでありながら、規格ギリギリサイズで荷物をたくさん積むことができる5ナンバーサイズのステーションワゴン。かつてはブームが巻き起こったほどだが、現在新車で買えるのは片手で数えるほどしかない。そこで、今回はアウトドアで使い倒せる中古ステーションワゴンを3台紹介しよう。
スポーツカーのイメージカット

若者たちはイジくり倒して峠を駆け抜けた! 90年代の走り屋に愛されたクルマ5選

80年代後半から90年代前半は、魅力的なスポーツモデルが多数登場して若者を魅了した。それらのクルマたちはネオクラと呼ばれ、今では個体によっては新車価格以上の価格で取引されている。そんな、今から30年前の若者たちが熱狂したスポーツモデルを紹介しよう。
クルマの販売戦略でCMタイアップ曲は非常に重要だった

スカイラインの「ケンとメリー」にインテグラの「山下達郎」! 曲を聴けばクルマが浮かぶほどCMが印象的な国産車10選

クルマのCMのタイアップ曲で有名どころといったら「ケンとメリー~愛と風のように~」だろう。ほかにも初代インテグラでは山下達郎の曲が立て続けにタイアップ曲として使われていたりした。テレビCMで印象的だった懐かしの国産車をカタログとともに振り返る。
シビックタイプRユーロの走り

タイプRを名乗るが「異端児」! 英国生まれのシビックタイプRユーロのひと味違う走り

シビックタイプRのなかで異彩を放つモデルが、2009年に登場した英国生産のシビックタイプRユーロ。K20A型2L直4エンジンを搭載し、欧州モデルらしいボディ剛性の高さとしなやかさを兼ね備えた上質な乗り味が自慢だった。中古車市場では人気は高くなく中古車を狙うならいまが買い時。

ホンダイズムというより宗一郎イズムで作られた1台! 空冷にこだわったホンダ1300とは

1969年に登場したホンダ1300。同車の特徴はなんといっても、本田宗一郎の技術的信念だ。同クラスでは珍しい、水冷エンジンではなくあえて空冷エンジンを採用したことが最大のトピックスだった。ここでは、あらためてホンダ1300の魅力を振り返ってみよう。

FFレイアウトの広々室内でライバルを圧倒! パッケージングに優れた初代ホンダ・ステップワゴン

ホンダのクリエイティブムーバーの第3弾として発表されたのが、1996年に登場したステップワゴン。広々とした室内をカタログでアピールし、クルマの性能よりも遊び方を提案していたのが印象的だった。新型が気になるところだが、ここでは、あらためて初代を振り返ってみよう。

 

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