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ISUZU(いすゞ) 記事一覧

愛車はいすゞのトラック! 25年以上も一家で所有する「エルフ」のオーナーは元ディーラーマンでした

2023年5月14日に千葉県で開催された「商用車ミーティング関東」には、バスやタクシーなど個人が自家用車として楽しむ、大小さまざまな「はたらくクルマ」約50台が集まりました。いすゞのトラック、5代目エルフをピカピカにして愛用しているオーナーを紹介します。

いすゞ「ベレット」は国産市販車初の「GT」を名乗ったクルマ! 「GTR」もありました【国産名車グラフィティ】

見るからに速さを感じさせるエクステリアアイテムを纏ったクーペボディに搭載された1.6L直4DOHCエンジン。じつはライバルに負けじと、OHV時代から幾重もの進化をして完成された逸品だ。ビス1本の材質までにこだわる執念とも感じられる技術者の魂が、ベレット1600GTRには込められている。

いすゞ「117クーペ」はジウジアーロがデザインし「唐獅子マーク」を懇願! 芸術的クーペの魅力を再発見【国産名車グラフィティ】

自動車御三家のひとつ名門いすゞが世に送り出したエレガントなファストバッククーペ「117クーペ」。ベルトーネから移籍したばかりのジウジアーロが作り上げた見事な曲面デザインに、国産車初となる電子制御燃料噴射など最新の技術が投入されていました
ジムケンタックのジムニー

2代目スズキ「ジムニー」を末永く楽しむパーツ満載!「ジムケンタック」のサビない部品とは

現行モデルが人気となっているスズキ ジムニー。しかし、旧型モデルの人気も衰えず、たくさんのファンに支持されています。旧型を維持していく上で重要となるのが、補修パーツなど。悩みを解消してくれるアイテムをジムケンタックが披露してくれました。

いすゞ「ビッグホーン」の続け! 「ミューウィザード」は日本だけでなく海外でも人気。タイでは2002年まで製造されたロングセラー

いすゞ「ミューウィザード」は、1989年に登場した「ミュー」をベースに5ドアのSUVとして生まれたモデルです。ベースとなったミューは2ドアボディでリヤにハードトップ、もしくはソフトトップを備えた2人乗り(ソフトトップは2+2)というボディでした。同車の魅力を振り返りましょう。

いすゞ「ビークロス」は外観だけでなく中身もすごかった! ウルトラマンシリーズにも登場した奇跡のクルマとは?

いすゞが、1993年の東京モーターショーに参考出品したモデルがVehiCROSS(ビークロス)です。モーターショーでの反響も大きく、1997年3月に量販モデルを発表。コンセプトモデルに似たスタイリングが話題を呼びました。振り返ってみましょう。
2日目から常にトップの座を譲らなかった三菱トライトンの105号車

復活した「三菱ラリーアート」が嬉しい総合優勝! 過酷な1500kmで戦った6日間の結果は?【AXCR2022】

タイとカンボジアの2カ国に渡って開催されている、アジアクロスカントリーラリー2022。最終日となる6日目が、カンボジアで行われました。総合優勝を遂げたのは、三菱トライトン。復活を遂げたラリーアートが、いきなり表彰台のてっぺんに登りました。
トップの105号車

5日目終了で三菱「トライトン」がトップを維持! 全車、最後のSSが待つカンボジアへ入国【AXCR2022】

アジアクロスカントリーラリー2022は、5日目に突入しました。SS5は当初のルートがキャンセルされ、すでに走ったルートをふたたび使用することに。これにより各車は経験済みということでペースアップ。迫力の走りを披露しました。

 

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