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ISUZU(いすゞ) 記事一覧

トヨタ・フォーチュナーの108号車に乗る青木拓磨 /Itthipon SIMARAKS組

4日目で三菱「トライトン」がトップ! トヨタ「ハイラックスRevo」が7分46秒差で追いかける!【AXCR2022現地レポート】

第27回アジアクロスカントリーラリー(AXCR)2022が開催中だ。日本からも参戦するチームがあり、熱い戦いが繰り広げられている。今回は、4日目、競技自体は3日目となるレグ3の様子をリポートしていきます。

いすゞ初代「ピアッツァ」に追加メーター満載! DIYでポルシェ928用エアフロをDIYで装着した魔改造車でした

追加メーターを満載した1986年式いすゞ・ピアッツァXSのオーナー菅原さんは、電気関係のお仕事をしているその道のプロ。DIYでのモディファイも驚きの技が繰り広げられていました。エアフロもインジェクターも独自の工夫が凝らされた1台をご紹介しましょう。

新車購入して40年で58万キロ! いすゞ初代「ピアッツァ」をいまでも乗り続ける理由とは

国産車にドアミラーを装着できるよう道路交通法が改正されたのは1982年3月。それ以降に続々とドアミラー車が登場するのですが、その過渡期、いすゞ初代「ピアッツァ」が欲しくてたまらず、フェンダーミラー仕様を新車で買ったオーナーさん。40年後の今も乗り続けているんです!

「ハンドリングバイロータス」に乗り続けて28年! 初代「ピアッツァ」を維持してきた秘訣とは?

1988年式のいすゞ初代ピアッツァ・ネロXEハンドリングバイロータスに20歳そこそこの頃から乗り続けている宮本さん。エンジンもトランスミッションも載せ替え、走りに関わるモディファイからルックスのカスタムまで自分でいじって維持しています。その苦労と楽しさを聞いてみました。

いすゞ初代「ピアッツァ」にポルシェやベンツのパーツを移植! 50台以上付き合ったピアッツァの最終目標はBMW製V12搭載

いすゞの第1世代JR型「ピアッツァ」のオーナーズクラブ「SOP TECHNICAL CLUSTER」の代表を務める川端さんは、自分でいじって遊ぶDIY派。手の入っていない部分がない愛車の1986年式2.0XS NERO5改と、カーライフをご紹介します。

初代いすゞ「ピアッツァ」が30台以上集結! いま見てもカッコよすぎるジウジアーロデザインに酔いしれた1日

いすゞ「ピアッツァ」の初代モデルを対象に、オーナーズクラブ「SOP TECHNICAL CLUSTER」が中心となり開催されている、「PIAZZA meeting」。2022年で26回目のイベントは、自分で手を動かすオーナーたちによる、濃い情報交換の場でした。

「1本ワイパー」は消滅した? 「カウンタック」や「スバル360」「レーシングカー」はなぜ「2本ワイパー」を採用しなかったのか

長年その姿を変えていないクルマ装備がワイパーですが、一般的な2本ワイパーのほかに、かつては1本ワイパーのクルマも多く存在しました。なぜ採用されていたのか、そしてなぜ現在は絶滅しかかっているのかを考察してみました。
トヨタセラの外観

「ムルティプラ」に「ビークロス」理解不能のデザインも今見るといいね! 登場時に攻めすぎた個性派クルマを紹介します

自動車の魅力を決める要素として、エクステリアデザインは重要です。数多くの自動車が誕生してきましたが、当然個性的で登場時は驚かれたモデルも多数存在します。そのなかでも、登場時からインパクト大だった車種を紹介しましょう。

 

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