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MITSUBISHI(三菱) 記事一覧

三菱6代目「ギャラン」愛が止まらない!安住の地を確保するために倉庫までを購入した

三菱自動車工業が製造・販売していた「ギャラン」は、36年間という歴史をもつモデルです。1969年に初代となる「コルトギャラン」が登場し、2005年に8代目モデルで生産を終了。その後も2007年には7代目ランサーに「ギャランフォルティス」という名称が与えられ、ギャランの名が一時的に復活したこともありました。そんな長い歴史を持つギャランのなかで、筆者がとくに印象深いのが6代目ギャラン(E30系)です。今回はその6代目を愛する小林孝宏さんが手に入れたという、ギャランたちの“安住の地”を訪ねました。

三菱「ギャランVR-4」が英国オークションに登場!約300万円の競売価格設定の結果と理由

英国の「アイコニックオークショネアーズ」社が、2025年5月29日に開催したオンライン専用オークションに出品させていた「ギャランVR-4」をピックアップ。そのモデル解説と、注目のオークション結果をお伝えします。

英国未販売の三菱「ランサーエボリューション ワゴン」がオークションに出品。気になるその結果は⁉

英国の「アイコニックオークショネアーズ」社が、2025年4月10日に開催したオンライン専用オークションに出品させていた三菱「ランサーエボリューション ワゴンGT」をピックアップ。そのモデル解説と、注目のオークション結果をお伝えします。

海外で三菱「ランサーエボリューションV」が約348万円で落札!日本の市場価格とあまり変わらない…?

2025年5月1日〜5月8日に英国のアイコニックオークショネアーズ社が開催した「Online Auction」。そこに出品された三菱「ランサーエボリューションV」をピックアップします。モデル解説と、注目のオークション結果をお伝えします。

三菱「デリカD:5」用が登場!ヴァレンティ「ジュエルLEDテールランプ・ウルトラ」が魅せる近未来感が漂う横一文字のテールランプ〈PR〉

洗練されたデザインと機能性を兼ね備えたヴァレンティのジュエルLEDテールランプ・ウルトラに、待望のデリカD:5用が登場。横一文字のライトバーに加え、欧州車さながらのアクション機能を搭載した最新モデルの先進的な機能とデザインを見ていきます。

1980年代の三菱「ミニカ」をドリ車を扱うショップオーナーが20年以上所有する旧規格軽自動車の魅力とは?

三菱自動車が初めて製造した軽自動車「ミニカ」。発売を開始した1962年から販売終了となる2011年まで、8世代に渡って49年間も生産された三菱を代表する軽自動車です。ハッチバックスタイルを基本デザインとしながら、世代を重ねるごとに2ドア、3ドア、5ドアなどもラインアップ。さらに、さまざまな仕様車が用意されたことで、ひとつの時代を築き上げた人気車種でした。

三菱「ギャランΛ」や「ディアマンテ」を展示!平成元年のコンセプトモデル「HSR-II」に自動追尾や自動車庫入れ技術を搭載

初開催から10回目の節目を迎えた2025年のオートモビルカウンシル。三菱は、日本車メーカー共通テーマの「過去が見た未来」に向けて、1989年の第28回東京モーターショーに参考出品したコンセプトカーの「HSR-II」と最新モデルの「アウトランダーPHEV」を展示。さらに、三菱独自のテーマとして「時代を切り拓いてきた名車たち」を掲げ、4台のヘリテージカーを持ち込みました。

人生初の旧車は廃車された三菱「ミニカ55バン」!DIYで路上復帰させた良き相棒です

1977年に4代目にフルモデルチェンジが行われた三菱「ミニカ」。当時は三菱自動車の中心車種として人気を誇っていました。今回は、個性的かつ愛らしい1978年式の三菱「ミニカ55バン」と一緒に昭和のくるま大集合を楽しんだ“johanさん”(取材時年齢48歳)は、22年前にひと目惚れし、購入。そのエピソードをお伝えします。

 

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