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NISSAN(日産) 記事一覧

「2000万円で売ってほしい」オファーを即答で拒否。新車から34年乗り続けるR32 GT-Rの圧倒的オーラ

新車購入から34年目を迎える極上の日産「スカイラインGT-R(R32型)」を解説する。未再塗装の美しすぎるボディと、30年間ガリ傷ゼロで履き続けるレイズの「初代TE37」など、2000万円の買取オファーを断るワンオーナー車の奇跡のコンディションに迫る。

片側リア85mmのワイド化を違和感なく馴染ませる。Z33型「フェアレディZ」を極限まで広げたプロのこだわり

鳥取県のカスタムファクトリースピリット玲のボディキット「華艶(KAEN)」を紹介。片側フロント55mm・リア85mmのワイドフェンダーで、Z33「フェアレディZ」を唯一無二のグラマラスなフォルムへ。ノーマル幅対応のVer.Nも解説する。

純正から30kg軽量化し錆とも無縁に。世界初となるS30型「フェアレディZ」専用アルミ外装パーツの凄み

旧車専門店スターロードが矢作産業と組み、世界初となるS30型フェアレディZ用アルミ外装パーツを開発した。SPR結合で1台分30kgの軽量化を達成。軽くて強く錆びにくい、旧車乗り待望の逸品を取材した。

GT-R開発者の田村宏志氏が監修。新型エルグランドを激変させる1/1風洞実験エアロの凄み

16年ぶりのフルモデルチェンジで話題を集める新型エルグランド。その登場を待っていたのはユーザーだけではなかった。人気カスタムブランド「KUHL RACING(クールレーシング)」が早くも専用パーツの開発を本格始動。エアロパーツを皮切りに、車高調やブレーキシステムなどを順次投入する予定で、GT-R開発で知られる田村宏志氏が監修する「KUHL STYLE GT」も控えている。新型エルグランドのカスタム市場は、すでに大きく動き始めている。

中身はトヨタの2JZ。1967年式プリンス・スカイラインを4速ATで走らせるカスタム

1967年式の「ニッサン・プリンス・スカイライン」に、トヨタの3リッター直列6気筒「2JZ型エンジン」をスワップしたカスタムカーを解説する。4速ATやスバル製ブレーキを流用し、クラシックな見た目と現代的な快適性を両立させた旧車のカスタマイズ手法を紹介する。

見た目だけのエアロはもういらない。風洞試験で空力を実証した日産「フェアレディZ」専用キット

ガレージベリーが日産「フェアレディZ(RZ34)」に用意した風洞試験実証済みのボディキットを解説。純正になじむロングノーズ化フロントや迫力のGTゲートウイング、素材が選べるカーボンパーツまで、空力と美観を両立した中身を紹介する。

あえて大径21インチを避ける。OZが新型エルグランドに18〜20インチを選ぶ理由

7月16日に発売された日産の新型エルグランド(E53)。16年ぶりのフルモデルチェンジとあって発表前から大きな話題を集め、発売後も市場の反応は良好だ。デザインや新世代e-POWERへの期待はもちろん、「今後どんなカスタムパーツが登場するのか」に注目するユーザーも少なくない。 そんな中、ホイールメーカー各社が早くも新型エルグランドへの対応を進めている。オーゼットジャパンは、新型エルグランドの車両荷重に対応したホイールラインアップを発表。発売から間もないタイミングで適合を打ち出したことからも、新型エルグランドへの期待の高さがうかがえる。

ボディ無加工で片側30mmのワイド化を実現。日産フェアレディZ向けの画期的なボディキット

クールレーシングがRZ34型 日産フェアレディZに用意したボディキット「kruise(クルーズ)」を解説。前上がりなボトムを整えるハーフスポイラーと、ボディ無加工で足もとを激変させる30mmワイド仕様の狙いに迫る。

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