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NISSAN(日産) 記事一覧

サニーとハコスカを合体!? 日産京都自動車大学校の卒業製作クオリティが高すぎるレストモッド!!

日産京都自動車大学校のカスタマイズ科9期生10人が、スクラップ寸前だったサニークーペとハコスカを融合。テーマ「あの頃をもう一度」のもと半年かけて完成させた「サニースカイライン」が大阪オートメッセ2026で話題を集めた。

日産製の新パイクカー!? 廃車寸前の2台をネオレトロ風にした日産京都自動車大学校のワザがスゴい!

廃車寸前マーチとブルーバードを合わせた!? 日産京都自動車大生7名製作「Eloura」って? 大阪オートメッセ2026に登場し、多くの来場者を驚かせた1台のカスタムカー。日産京都自動車大学校の第9期生7名が手がけた、K1 […]

母の英才教育で旧車乗りに! 24歳オーナーが惚れ込んだL型ジャパンはクルマ離れ世代に旧車の火を灯す!?

L型愛は世代を超えて旧車乗りを育てる!? 母のL型R30で育ち、子息はL型ジャパン! クルマ離れが加速する現代、「旧車じゃなければ乗りたくない! 」と言い切る24歳がいます。愛車はL型エンジンを搭載した日産「C211スカ […]

ジーンズタグまで完全再現! 全身EDWIN仕様のNV200が大阪オートメッセで話題沸騰

大阪オートメッセ2026に登場したEDWIN×アルパインスタイルの特別仕様車「ソノバ」。受験デニム素材のシートカバーや専用ジーンズタグステッカーなど、デニムカルチャーを全身で体現した内外装を徹底レポート。税込550万円〜の価格も必見。

R35初期型に1695万円の高値! 第三世代GT-Rは走行5000km未満の奇跡の車両だった!!

2025年8月、惜しまれつつも18年の歴史に幕を閉じた日産R35 GT-R。生産終了のアナウンスを機に、中古車市場ではかつてない価格高騰の波が押し寄せています。とくに、新車購入が不可能となった今、世界中のコレクターが熱い視線を注ぐのが、奇跡的な状態を保った「ミントコンディション」の個体です。2026年1月、アリゾナで開催されたRMサザビーズのオークションに、走行わずか4765kmの初期型が登場。なぜ16年前のモデルが10万ドル(邦貨換算約1558万円)を超える高値で落札されたのか。その理由と、世界を震撼させた名車の価値を紐解きます。

キャラバンのプロが軽バンを本気でカスタムした働く「キャラバンミニ」2台の圧倒的インパクト!

大阪のキャラバン専門店ボディラインが「キャラバンミニ」と「キャラバンミニトラック」を大阪オートメッセ2026で初公開!軽バン・軽トラにキャラバンのDNAを注入した仕事も遊びも本気のカスタム、その内容が熱すぎる。

アウトドア派も走り好きも納得! 日産「エクストレイル」驚きの4ラインナップ【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のお題は2000年の誕生から「タフギヤ」として愛されてきた日産エクストレイル。2026年現在、このクルマは単なるSUVを超え、ライフスタイルに寄り添う4つの個性へと拡張されました。標準車、オーテック、ニスモ、そしてロッククリーク。なぜ今、エクストレイルが再び主役の座へと歩みを進めているのか? その背景と進化の真髄を木下隆之が語ります。

TSサニーを超えろ! 4リンク化にフルチューンA12を積んだ究極の「サニトラ」

かつては多くのガソリンスタンドや商店で見かけることができた「サニトラ」こと日産 サニートラックですが、ここ最近は急速に目にする機会が減ってきました。そんななか、東京オートサロン2026の会場で発見したのは、美しくトリコロールカラーにペイントされた1台です。尾林ファクトリーのブースに展示されたこのマシン、じつはエンジンやトランスミッションはもちろん、リアサスペンションの4リンク化など各部を徹底してモディファイした本格派でした。

 

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