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NISSAN(日産) 記事一覧

【車検無視!】走れるショーカーとしての割り切りが大胆カスタムを可能に! 3年かけた日産「マーチ」のリアセクションは芸術級でした

クルマのカスタムも理想を追い求めていくと、車検に通らない領域にすぐに達してしまいます。ならば、車検に通して公道で走ることを諦め、ショーカーとして展示して楽しむクルマを作ろう! と製作された「マーチ」を紹介します。

「ローレル」と「スカイライン」が史上最接近! ワインレッドの内装が懐かしい「C32」はバブル臭満載でした【カタログは語る】

1984年にデビューした5代目の日産ローレル。キャッチフレーズは「ビバリーヒルズの共感ローレル」とうたっていましたが、のちに「グレードの薫り。共感ローレル」にあっさりと改められていました。ここでは、当時のカタログを振り返ってみます。

【予算50万円】「フォレスター」に「エクストレイル」などよりどりみどり! アウトドアでガンガン使える「国産中古SUV」とは

アウトドアに乗っていくクルマだからこそ、悪路を走れて荷物をガンガン積んでも気にならない、安いSUVを手に入れて乗りつぶすのもありです。そこで、予算50万円で手に入る国産中古SUVの中でもオススメの5車種を紹介します。

「銭ブル」「バリカン」「クジラ」あなたはいくつ分かる? 愛称で呼ばれた懐かしのクルマとは

一部のクルマでは正式な車名より、愛称で呼ばれるクルマがいくつ存在します。今回は、愛すべき個性的なネーミングを持つクルマたちをいくつか振り返ってみます。
R33

スカイライン「R33 GT−R」で筑波1分切り! 二度手間のないユーザーフレンドリーなチューニングが「スリーエイチ」のモットーです

チューニングで大事なのは、とことん追求した馬力だけではない。ユーザーの条件などに合わせ、いかに無駄なく効率よく仕立てていくか。スリーエイチの廣瀬代表は、自身の店をオープンさせた当時から手掛けるR33GT-Rで、多くのことを学んだという。

「510ブルーバード」や「サバンナRX-7」など300台の旧車が集合! アリオ上尾で「昭和平成オールドカー展示会」が開催されました

2023年は28回もの旧車イベントを主催&協力する日本旧軽車会。その4回目となる「昭和平成オールドカー展示会」が、埼玉県上尾市のアリオ上尾で開催された。会場には約300台の旧車が集合し、買い物途中の方などさまざまな人が見学に訪れていました。
フロントマスク

一目惚れで購入したダットサン「フェアレディ2000」が大当たり! 15年間トラブルフリーの絶妙カスタム車を紹介します

旧車との出会いは、まさに一期一会。「これだ」と思うクルマは見た瞬間になにか感じるものがあるものです。今回紹介するSR311型ダットサン「フェアレディ2000」もそんな1台です。愛車との出会いやこれまでの歩みなどを紹介します。

マツダ「サバンナRX-7」はグリーン! 車名とリンクするボディカラー5色:黄、赤、青、橙で何を思い浮かべる?

あのクルマといえばこの色とすぐにイメージできる名車が存在します。例えば、ホンダ ビートといえばイエロー。ホンダNSXといえばレッドのように、定番のボディカラーがあります。ここではそうしたレアな車種にスポット当てて紹介します。

 

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