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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

シングルナンバーのダットサン「ブルーバード」を発見!「ゴーイチマル」の2ドアクーペとセダンの2台の愛車は誰から受け継いだ?

「ゴーイチマル」の愛称で知られた初代510型・日産(ダットサン)「ブルーバード」は1967年に発売されて、今でも高い人気を誇るクルマです。SSSグレードはブルーバードの代名詞として親しまれています。そんなゴーイチマルの1桁ナンバーをつけた2ドアクーペを発見したので、オーナーにお話を伺ってみました。

豪華装備のダイハツ「アトレー」は街乗りもアウトドアも両立! ケイワークスならではのハイエンドマルチ軽キャンパーとは

キャンピングカーは普段使いの乗用車との2台所有が前提というのが以前の常識でしたが、近年、その考えは大きく変わり、日常使いを想定し、子どもの送り迎えやお買い物で便利に活躍する使いやすさに加え、アウトドア時にはキャンピングカーとして活躍するモデルが続々登場しています。そんな中で、今、最も注目を集めている市場が軽キャンパーです。

「P10プリメーラ」を「ブルーバード」から乗り換えて増車! 日産マニアが歴代愛車に装備したのは「グラフィックイコライザー付きオーディオ」

日産車が好きで、以前は「ブルーバード」に乗っていたアキさん。現在は「プリメーラ 2.0Te」に乗り換え、さらにB15系「サニー」を所有しカーライフを楽しんでいます。そんなアキさんは、200台以上の個性豊かなクルマが集まった「第15回自美研ミーティング」にプリメーラ 2.0Teで参加しました。購入した経緯やこだわりポイントを伺いました。

真夏の旧車ライフは「電動クーラー」で問題解決!「510ブル」「縦目ベンツ」「ビートル」の装着例を紹介します

クーラーのない旧車にとって炎天下は大敵です。しかし最近、コンパクトカーや特殊なレイアウトの車両などにも簡単に装着できる「電動コンプレッサー式クーラーキット」がCRUIZEから登場し、旧車界隈で話題となっています。今回は実際に装着したクラシックカーを見ながら、どんな場合に電動クーラーが有効なのかを見ていきます。

300台以上のダイハツ新旧「コペン」が裾野に集合! オーナーの手づくりミーティングが急成長した理由とは?

2002年にデビューしたダイハツ「コペン」は、20年以上すぎた今も数多くのオーナーたちに愛されています。コペンオーナーたちによる「第2回TCM(Tシャツ・コペンミーティング)」は第2回にして、初回の1.5倍となる300台以上が集まるビッグイベントに成長。その人気の秘密はどこにあるのでしょうか。

トヨタ「セリカ リフトバック」を兄から譲り受けて46年! オリジナルペイントを維持する極上コンディションのワケとは

よく見るとさまざまなカスタムが施されているトヨタ「セリカ リフトバック」。オーナーの小林さんがお兄さんから受け継いだというこの車両は、オリジナルペイントを維持しており、当時の姿をそのままに残した実質ワンオーナーの1台です。極上コンディションの理由を伺ってみました。

いまや貴重なマツダ「ランティス タイプR」を純正ルックでキープ! V6エンジンを搭載し「今まで乗ったクルマの中で一番疲れません…燃費は悪いです」

1993年にデビューしたマツダ「ランティス」は「ファミリア」と同じクラスながら、個性的なフォルムと十分な居住空間を両立したうえで、優れたシャシー性能や高い安全性能まで追求したクルマでした。そんなランティスは、最上級グレードとして「タイプR」を設定。今回紹介するのは、タイプRを純正ルックでまとめている“KATOOZUM”さんの愛車です。

20年探して日産「ガゼール」を手に入れた! 中学時代に将来乗ると決めて購入したエンブレムをついに装着。父が乗っていた思い出のクルマでした

日産S110型「シルビア」の兄弟車が「ガゼール」だったことをご存知でしょうか。そんなガゼールのターボモデルを20年もの間探し求め、ついに手に入れることができたオーナーの猿谷さんの愛車を紹介します。彼が中学生の頃から憧れていたモデルとはどのようなクルマなのでしょうか。

 

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