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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

なぜホンダ「アクティ」に大量のハーブが…!? ペパーミントカラーの軽トラはアロマ専門店の看板車、抽出作業を披露いたします

兵庫県加古川市でアロマ専門店を営む井上さんご夫婦は、天然素材にこだわって原料になる大量のハーブの葉を運ぶために軽トラのホンダ「アクティ」を購入し、看板車としてアロマ専門店らしい軽トラックを作ることを決意します。見事完成したのは、ペパーミントカラーを纏うナチュラルでオシャレなアクティでした。

トヨタ「GR86」とスバル「BRZ」がそれぞれ「良いクルマ」を目指したら、驚くほど似た味付けになってしまいました

アプライドCとして生まれ変わったGR86とスバルBRZ。MTにもアイサイトが標準装備されることになったのが大きなトピックだが、それぞれ乗り味が変わっているのも大きなポイント。モータージャーナリストの山本シンヤ氏が細かく解説してくれた。

およそ2000万円! アキュラ「NSX-T」は6速MTでも予想より1000万円以上安い値段で落札されました

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいてアキュラ「NSX-T」が出品されました。出品車両は、アメリカ市場で最後の年に販売されたモデルで、6速MTを持つモデルの中の1台。走行距離は4万2088kmと少ないのも魅力的な1台です。

10年目にして一新! マツダ「ロードスター」は事実上のモデルチェンジ!? ドライビングファンは現代版ロータス「エラン」でした

登場から10年目にして、電子プラットフォームを刷新したマツダ「ロードスター」。ヘッドライトのデザイン変更を筆頭に、モダンな大型モニターを採用、さらにはアシンメトリックLSDの新搭載(上級グレード)や電動パワーステアリングのシステム変更などさまざまな改良が行われました。それにより、さらに「ロードスター」らしい走りの楽しさを高めています。

トヨタ新型「ランドクルーザー 250」の最新カスタム3選! 本格オフローダーから車中泊まで、ライフスタイルに合わせてランクルを楽しめます

トヨタ新型「ランドクルーザー 250」の最新のカスタマイズアイテムが各社から続々と登場しています。今回紹介するのは、トヨタ車のデザイン性や機能性の高いカスタムパーツで人気のモデリスタと、4WD&SUV専業アフターパーツメーカーとして人気のJAOS、キャンピングカーの新しい楽しみ方を提案するトイファクトリーです。

ダイハツ「ハイゼット パネルバン」を「旅する小さなログハウス」に! 地産地消のおしゃれ軽キャンパーに込めた想いとは

静岡県産の「富士ヒノキ」を使用し、無垢材のぬくもりを味わえるキャンピングカーを提案するのが三島ダイハツです。「旅する小さなログハウス」というキャッチフレーズと「クオッカワナビー」なるネーミングが与えられた軽キャンパーは、きっとオーナーに幸せを運ぶ使者となってくれるでしょう。

日産「バネットバン」の内装をDIYで5回もカスタム! 内装に白木を全面に貼ってシンプルなリビング仕様の完成です

2024年4月6日(土)~7日(日)、埼玉県のキャンプ場「ぼくらのミナノベース」にて「埼玉県秩父にある皆野町にDIYボンゴを日本一集めました」(正式名称未定)が開催。その会場で、ボンゴのOEM版である2009年式日産「バネットバン」でエントリーしていたオーナーに話を聞きました。

ホンダ「アクティ」をモンスタートラック化! アメリカンテイストにこだわり「クルマは自分を表現するファッションの一部です」

軽トラはオーナーのライフスタイルによってカタチを変え、さまざまなシーンに合わせて大きな変化を遂げています。また仕事の相棒、時には趣味を満喫するための1台として活躍する軽トラは、ライフスタイルを豊かにし「面白さ」も運んでくれます。吉長智彦さんのホンダ「アクティ」は、アメリカンテイストにこだわったオシャレな1台に仕上がっています。

 

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