クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

JP_MAKER(国産車) 記事一覧

丸目の日産「グロリア」に平成生まれ男子が惹かれた理由は?「イジるより維持していくことがコンセプトです」

日産「レパード」以外のオーナーも参加できるのが、2023年11月4日に岡山県玉野市にある道の駅、みやま公園で開催された「レパードオープンミーティング2023」の魅力です。マナブさんの愛車は、丸目二灯の日産「グロリア」(10代目 Y33型)。平成元年(1989年)生まれが紆余曲折を得て、2年前に手に入れたクルマを紹介します。

ダムドから「ディフェンダー」顔のトヨタ「ハイエース」登場! レトロな角目4灯のダイハツ「アトレー」も要チェックです

2024年2月10~12日にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ(OAM)2024」にダムド(DAMD)もブースを出展。今回はダイハツのワンボックス軽であるアトレーをベースとした「FUZZ」と、トヨタ ハイエースベースの「DEFACE」を紹介します。

旧車テイストが漂う日産「レパード XS-II」はツライチ仕様! フジツボ、ナルディに「ホイールはBBS風でキマり!」です

2023年11月4日に開催された「レパードオープンミーティング2023」で、ツライチ感の美しさが印象的な日産「レパード」を発見。オーナーの上田真志さんは、『あぶない刑事』を観たことでレパードに魅了されたひとりでした。18歳から始まったった愛車生活は、セダンをベースとしたVIPがメイン。その趣向が、現在の愛車にも引き継がれていたのです。

19歳女子レーサーが初愛車トヨタ「86」のブレーキパッド選び「エンドレス」にブレーキの基本のキから聞いてみました【令和女子旧車に乗る_番外編】

2023年シーズンにKYOJO CUPでレースデビューした佐々木藍咲選手は、愛車のトヨタ86でプライベートでもサーキット走行をしてトレーニングに励んでいます。そろそろブレーキパッド交換時期なのですが、どんなパッドにすればいいのか、エンドレス(ENDLESS)に選び方などを聞いてみました。

海を渡ったマツダ「コスモスポーツ」が1660万円で落札! 仏で新車で販売された唯一現存する個体は、メディアで引っ張りだこの1台でした

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてマツダ「コスモスポーツ」が出品されました。フランスに3台だけ正規販売されたコスモスポーツのうち、唯一現存する個体の気になるハンマープライスとは

三菱「デボネア」はフィアットとの提携でお蔵入り寸前だった!?「走るシーラカンス」は「クラウン」「セドグロ」と渡り合う志の高いクルマでした

三菱重工業(当時)が高級車として「デボネア」を発売したのは今から60年前の1964年のこと。以来1984年まで22年もの長寿車となり「走るシーラカンス」と呼ばれた初代から、3代目が1999年に終焉を迎えるまでの道のりを、モータージャーナリストの中村孝仁氏が振り返ります。

トヨタ「ガイア」は「イプサム」ベースの上級車種! ホンダ「オデッセイ」に真っ向勝負した5ナンバー枠のミニバンでした

1990年代に吹き荒れたミニバンブームのなか、トヨタが1998年5月に投入したのが「ガイア」でした。「イプサム」をベースに仕立てた5ナンバー枠の上級ミニバンとして個性を発揮しながらも、2004年をもって1代限りで消滅してしまったガイアの魅力を、あらためて振り返ります。

5インチ車高アップしたスズキ「ジムニー/ジムニー シエラ」! オフロードもオンロードも快適に走れる理由を解説します

マスターピースがなんと5インチのリフトアップを施したスズキ ジムニー/ジムニーシエラを大阪オートメッセに出展しました。こんなにリフトアップして大丈夫? 乗りにくくない? そんな疑問をぶつけてみました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS