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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

還暦記念に赤いホンダ「FL5 シビック タイプR」を購入! 走りにこだわるオーナーの独自カスタムに迫る!

還暦記念に赤いFL5シビック・タイプRを購入した光畑真理さんのカスタム事例を紹介。BBSホイールをインチダウンしてコーナリング性能を向上させるなど足回りへのこだわりが光る仕様だ。S660との乗り分けや今後のカスタム計画も必見。

大口径感をアピールするレイズ「ホムラ2×7FT SPORT EDITION」に21インチを追加設定〈PR〉

ホイールメーカーの「レイズ」は、「より大きく、より長く」をテーマにしたフラットテーパー断面を取り入れたホムラ「2×7FT」をリリースしています。その2×7FTにセミグロスブラック/RAP(レッドクリア)を採用したスポーツエディションに21インチが追加ラインアップされました。

2代目スープラA60の「TWINCAM 24」はステータス! 限定400台のトヨタ「セリカXX SUPER 2000GT」ブラックリミテッドに注がれる愛情

金沢クラシックカーミーティングで発見した、1984年製・400台限定のブラックセリカXX。A60系で唯一の純正ブラックをまとったこの希少車が、今も驚くほど良好なコンディションを保つ理由に迫ります。歴代オーナーの深い愛情が生んだ、奇跡の1台の記録です。

FN2型タイプRユーロじゃない!? 5ドア&6MTのホンダ「シビック」は欧州仕様の激レアモデル!

日本では販売されなかった欧州仕様のホンダ・シビックFN型5ドアハッチバック。右ハンドル6速MT搭載のレア個体を中古で入手したオーナーが、その魅力と維持の難しさ、そして長く乗り続けるための計画をリアルに語ります。

東京〜大阪500km走破! マツダ「CX-60」驚異の実燃費と気になる乗り心地

マツダはFRにこだわりを持ってきた会社だ。歴代RX-7にRX-8、そしてロードスターとFRスポーツとFRのハンドリングを磨き上げてきて、高い評価を受けてきました。そのマツダがミッドサイズSUVを作るにあたり、直列6気筒エンジンを縦置きに積むFRベースのプラットフォームを選んだのは必然であり、当然であり、冒険だったともいえるわけですが、それだけにその渾身のミッドサイズSUV、CX-60には以前から興味がありました。2025年の2月にはマイナーチェンジを敢行。前後ショックアブソーバーの減衰力特性の見直しや、リアのスタビライザーを取り外すなどして、乗り心地・操縦安定性の向上を図った2025年モデルのCX-60に、大阪オートメッセ2026の開催に合わせ、東京から大阪までロング試乗しました。

狩野英孝さん納車済み! 動画配信特化型のカスタムエブリイ「EIKO号」はあの「マシンRS」をオマージュ!?

狩野英孝さんのYouTube配信専用カスタムエブリイ「EIKO号」が大阪オートメッセ2026に初登場。仙台・横浜・大阪の3社コラボで製作。4インチリフトアップ×西部警察オマージュの外装×配信特化インテリアを備えた話題の一台を詳細レポート。

通勤もスキーも35年間乗りまくって新車同様の輝きを放つトヨタ「AE86 カローラレビン」の超絶コンディションのワケとは!?

金沢クラシックカーミーティングで発見した、35年選手の1986年式カローラレビンGT-APEX。通勤からスキーまで使い続けながら新車同然の輝きを保つ秘訣は、2012年に実施したオールペイントとエンジンオーバーホールにあった。

韋駄天で駆け抜けた40年で走行31万km!? トヨタ「EP71 スターレットターボ」への愛と感動のストーリー

石川県の金沢クラシックカーミーティングで見つけたEP71スターレットターボ。新車購入から40年、オドメーターは31万キロを刻むが、内外装はピカピカの状態。2度の大規模修復とエンジン載せ替えを経て、今も現役で走り続ける1台の物語を紹介します。

 

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