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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

トヨタvs日産のアッパーミドルクラス販売戦争を制したのは「コロナ マークII」でした。ライバルは「ローレル」【国産名車グラフィティ】

第1次マイカーブームで日産「ブルーバード」との販売合戦を制したのが「コロナ」です。その名を冠して、トヨタ初の中型高級車として販売された「コロナ マークII」の魅力を改めて振り返ります。
発表会で披露されたデリ丸。とCMキャラクターを務めた水川あさみさん

「デリカミニ」より「デリ丸。」のほうが人気!? 三菱の救世主になるかもしれない「ぬいぐるみ」の販売が待ち遠しい【Key’s note】

レーシングドライバーであり、モータージャーリストの木下隆之さんが、自動車業界の気になることを語るコラムが「Key's note」。今回の話題は三菱デリカミニの公式キャラクター「デリ丸。」です。大人気となり、販売店に訪れる人も多いそうです。デリ丸。に思うことを語ります。

SUPER GTのマシンがグッズになって登場!「2023 GT500 MACHINE COLLECTION」の発売が待ちきれない!

日本最高峰のGTレースである「SUPER GT」。2023年シーズンも多彩なマシンが参戦し、多くのモータースポーツファンを魅了しています。そのSUPER GTオフィシャルショップでは2023年8月3日(木)11時より「2023 GT500 MACHINE COLLECTION」を販売します。

ホンダに10カ月だけ生産された「シビックRS」があった! エンジン屋の名にふさわしいパワフル&低燃費なパワーユニットとは?【国産名車グラフィティ】

人と地球にやさしいクルマづくりを目指すホンダから、市民のための新世代ベーシックカーとして登場したのが初代「シビック」です。そのスポーティモデルである「RS」の魅力を改めて振り返ります。

バブル期の初代「ディアマンテ」は「Eクラス」と「5シリーズ」と真っ向勝負! 90年代の三菱が誇っていた「MMCS」とは【カタログは語る】

かつては豊富なセダンをラインナップしていた三菱自動車。今回は、バブル末期の1990年に誕生したミドルクラス車、初代ディアマンテを当時のカタログで振り返ります。穏やかなキャラクターと裏腹に挑発的なキャッチコピーとともに送り出されたのも印象的でした。

2代目に進化した「SUBARU BRZ R&D SPORT」の実力は申し分なし!「R&D SPORT」の戦いに注目【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は61号車SUBARU BRZ R&D SPORTで戦う「R&D SPORT」を紹介します。

7万円のダイハツ「エッセ」で悲願の初優勝! 軽カーレース「東北660選手権」は激戦で苦難の連続でした

宮城県スポーツランドSUGOや福島県エビスサーキットなど、東北のサーキットで熱戦が繰り広げられている東北660選手権。2023年第2戦は過去最大のエントリーとなるほど人気で、マシンの改造範囲も狭く勝利するのは困難です。4シーズン目にして初優勝を遂げたドライバーに話を聞きました。

三菱が日本で初めて「GTO」を名乗った!「ギャランGTO MR」はわずか2年で販売打ち切りになった幻のクルマでした【国産名車グラフィティ】

コルト ギャランをベースにして1969年の東京モーターショーで話題をさらった1台が三菱の「ギャランクーペGTX-1」です。そのスタイルをほぼ変えずに発売された「ギャランGTO」の魅力を改めて振り返ります。

 

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