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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

彼女のZ33「フェアレディZ」はDIYでアメリカ風カスタム! 初めての愛車をMT換装して乗り続けたいくらいダイスキ!

2023年5月5日に富士スピードウェイで開催された「ADVANオールフェアレディZミーティングin富士スピードウェイ2023」には1308台もの日産「フェアレディZ」が集合。その中から、同じZ33乗りのパートナーとともに参加した女性オーナーに話を聞いてみました。

「ハコスカ」の50連勝を阻止したマツダ「サバンナ」は、ロータリーエンジンの戦闘力をサーキットで見せつけてくれました【国産名車グラフィティ】

マツダのロータリーエンジン搭載車の第5弾目として登場したのが初代「サバンナ」です。サーキットでもその実力を存分に発揮し、ハコスカを打倒したその魅力を改めて振り返ります。

25歳で「フェアレディZ」を90年代風にアメリカンカスタム! ボンネットのグラフィックはDIYで塗った力作でした

2023年5月5日に富士スピードウェイで開催された「ADVANオールフェアレディZミーティングin富士スピードウェイ2023」には1308台もの日産フェアレディZが集合。会場から、意外とレアなアメリカンカスタム・スタイルのZ33で参加していたオーナーを紹介します。

「NILZZ Racing」はGT300クラス制覇を目指し奮闘中!「植毛ケーズフロンティアGT-R」の走りに注目【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は48号車 植毛ケーズフロンティアGT-Rで戦う「NILZZ Racing」を紹介します。

スズキ「フロンテクーペ」の基本デザインはジウジアーロ! 軽自動車とは思えない美しさとこだわりの詰まった1台でした【国産名車グラフィティ】

1967年6月に「ふたりだけのクーペ」というキャッチフレーズでスズキから発売されたスタイリッシュ・クーペ。それが軽自動車の野心作と言われた「フロンテクーペ」です。その魅力を改めて振り返ります。

ミツオカ「ヒミコ」は先着10台限定! マツダ「ロードスター」ベースの優雅なオープン2シーターは678万7000円

ミツオカブランドを展開している光岡自動車が、2シーター・オープンモデルの「Himiko(ヒミコ)」の2024年モデルを発表しました。しかし、その年間生産計画はわずか10台。2023年7月29日(土)より全国一斉発売です。詳細をお伝えします。

ダットサン「フェアレディ」が第1回日本グランプリで欧州勢を抑えて優勝! ミュージカル『マイ・フェア・レディ』が名前の由来でした【国産名車グラフィティ】

誕生から60年を経過した日産「フェアレディ」は、国産車として初めて200km/h超の世界を実現するスポーツカーでした。日本国内に限らず海外の多くの人々から、今なお愛され続けている「フェアレディ」の魅力を改めて振り返ります。

2台体制の「apr」31号車はニューマシン!「apr LC500h GT」で勝利を狙う【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は31号車apr LC500h GTで戦う「apr」を紹介します。

 

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