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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

「R32 GT-R」&「デルタ」乗りがトヨタ初代「MR2」を買った理由とは? DIYで2年がかりでレストアした次はエンジンオーバーホール!

2023年6月25日に開催されたイベント「Free Motor Meeting」は、栃木県の数多くのカーマニアたちが有志スタッフとして活躍している。AW11型の1987年式トヨタ「MR2」スーパーチャージャー仕様で参加した齋藤広行さんもそのひとりだ。

「GAINER」は2023年も2台体制! チームのエースナンバー10を付ける「PONOS GAINER GT-R」に注目【SUPER GT Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は10号車PONOS GAINER GT-Rで戦う「GAINER」を紹介します。

初代「86」のための「リフレッシュサービス」開始! KINTOとトヨタが末永いカーライフをバックアップします

2023年の東京オートサロンのGAZOO Racingブースでは「86 Re:PROJECT」という、先代トヨタ「86」をリフレッシュさせるプランが提案されていました。そして今回そのサービスが「86 REFRESH SERVICE」の名で、2023年7月12日(水)からスタートすることになりました。

「GT-R」じゃないほうの「2000GT」こそがスカイライン人気を不動に!「ケンメリ」の愛称で愛された4代目を振り返ろう【国産名車グラフィティ】

今なお「ケンとメリーのスカイライン(ケンメリ)」と呼ばれ、愛されているのが4代目のC110型スカイラインです。GT‒Rばかりが注目されていますが、スカイライン人気を不動のものとしたのは、じつはSOHCエンジン搭載車です。そのなかでも主役を張る2000GTを今回は紹介します。

「GR86」でも復活希望! 100台限定の究極プレミアム仕様「86GRMN」とは【86名車プレイバック】

トヨタの86GRMNは、先代モデルの86で頂点を極めた市販車になります。ボディやエンジンなどすべてがスペシャルな仕様になっています。100台限定で販売された、スペシャルな86についてプレイバックし、特別すぎるその仕様を振り返ります。

トヨタ「ハイラックス」に大迫力の35インチタイヤ装着! ノーマル車高からゴツ系カスタムに目覚めたキッカケは?

トヨタ「ハイラックス」オーナーのイベント「HILUX SONIC」が2023年4月30日に開催され、名阪スポーツランドには約60台のハイラックスが集合。今回は、ドデカい35インチタイヤを装着してヘビーデューティに仕上がったハイラックスのオーナーを紹介します。

トヨタ「フォーチュナー」を全バラ!「中央自動車大学校」の学生がアジアクロスカントリーラリーに参加してサポートします

「アジアクロスカントリーラリー(AXCR)」は東南アジアの山岳地帯やジャングル、沼地など、毎年コース設定も通過国も変わっていく競技です。今回、数年ぶりに中央自動車大学校が再びアジアクロスカントリーラリーに参加することになりました。詳細をお伝えします。

たった197台のみの「GT-R」! ケンメリGT-Rが4カ月で販売打ち切りになった理由とは? 本当は排ガス対策は関係なかった!?【国産名車グラフィティ】

歴代の日産スカイライン「GT-R」のなかでも、わずか197台しか生産されなかった「ケンメリ」ことC110型は、どのようなクルマだったのでしょうか。当時の広告戦略などを振り返りながら、メカニズムやデザインまで解説します。

 

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