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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

セルボの顔

スズキ「セルボ」を10年かけて手直し。「ピアッツァ」オーナーは生粋のジウジアーロファンでした

第3回Kカーミーティング2023には、多彩な軽自動車がずらりと並びました。スポーツカーからバンまで数多くのモデルが参加したなかで、注目したのがスズキ「セルボ」です。どうしてセルボを愛車に選んだのか、オーナーにお話を伺いました。
スカイライン1500スポーティGL

日産「スカイライン」にプリンスの名機を搭載!「1500スポーティGL」はハコスカを語る上で欠かせない存在です【国産名車グラフィティ】

日本を代表する名車である、日産「スカイライン」。3代目C10型はハコスカの愛称で親しまれ、今も多くのファンに親しまれています。スカイラインといえば直列6気筒エンジンというファンも多いですが、今回紹介する1500スポーティGLは4気筒。しかし、プリンスの血がしっかりと流れています。
KGC10スカイライン2000GT

3代目「スカイライン2000GT」は日産とプリンスのDNAが注がれた名車でした!【国産名車グラフィティ】

数ある日本を代表する名車のなかで、高い人気を誇るのが日産「スカイライン」です。なかでも走りを意識し際立たせた「GT-R」は海外でも人気ですが、それ以外にも魅力的なグレードがたくさん存在。今回はC10型スカイライン3代目に設定されていた、2000GTを紹介します。

レクサス「LS460」にHKSスーパーチャージャーをセット! 昭和世代に刺さるカスタム満載の大人アーバン仕様とは

若い頃に「RX-7」や「R32GT-R」で散々カスタムした経験を持つオーナーがそろそろ年齢にふさわしいクルマをと選んだのが、レクサス「LS460」でした。しかし、ノーマルのLS460はとても快適ですが、パワー感が薄く、走りに物足りなさを感じていたそう。そこで選択した仕様が、HKSスーパーチャージャーキットの装着でした。

HREはナスカートラックシリーズ第9戦を14位でフィニッシュ! 終盤、タイヤにダメージを抱えながらも完走

NASCAR9戦目「Buckle Up South Carolina 200(147周/200.8マイル)」は、2023年5月12日(金)にダーリントン・レースウェイで開催となりました。レポートをお届けします。
1300クーペ

【ホンダF1の技術を搭載】本田宗一郎肝いりのセダン&クーペだった「1300」とは【国産名車グラフィティ】

ホンダは歴代モデルで、革新的な技術を投入してきました。今回紹介するホンダ1300も然り。F1エンジン由来の空冷技術を投入し、高性能をアピールしていました。セダンに続きクーペも登場した、名車ホンダ1300を振り返ります。

トヨタ「bBオープンデッキ」はベース車プラス10万円のバーゲンプライスだった! アウトドアブームの今こそ欲しい1台でした

初代トヨタ「ヴィッツ」のプラットフォームを流用し、カスタマイズされる前提のシンプルな箱型スタイルで登場した初代「bB」。プレーンで見切りのよいスタイルは、比較的高い年齢層のユーザーにも受け入れられてスマッシュヒットを記録しました。そんなbBの派生車種として登場したのが「bBオープンデッキ」です。

どうして「シルビア」と「セドリックワゴン」に「L型エンジン」を!? 320馬力のフルチューンに積み替えた理由とは

日産「S14シルビア」と「Y30セドリックワゴン」に日産が誇る名機L型エンジンを搭載したクルマがありました。S14シルビアのエンジンといえばSR、Y30セドリックにはVGが搭載されていたはず。それなのに、なぜ年代的にも古いL型エンジンに換装されているのでしょうか。

 

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