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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

8色に光るフロアマットで車内を「クラブ」化! 愛工房の「イルミネーションマット」が足もとから演出します〈PR〉

埼玉県八潮市に工場を構える愛工房は、これまでも「貼りモノ」ドレスアップやシフトノブやサイドステップカバーといった「実用的カスタム」パーツをラインナップしてきています。そんな同社から、今回は新製品「イルミネーションマット」がリリースされました。詳細をお届けしていきましょう。

昭和懐かしアイテムがナビと連動して復活! トヨタ「ハイエース スーパーGL」がカリフォルニアルックで誕生しました

アルパインスタイルが、アメリカンクラシックの雰囲気を漂わすコンプリートカー「Havana(ハバナ)」と「Carica(カリカ)」の2台をリリースしました。最新のアルパイン製品を中心にカーエンターテイメントの可能性を切り開くアルパインスタイルなので、もちろんオーディオの新提案もあります。

2年の歳月をかけて横開きポップアップルーフ完成! 本当に2名就寝できるスズキ「エブリイバン」改め「ルアナ」を紹介します

通常のポップアップルーフでは実現不可能だった開放的な空間を、横開きポップアップルーフで手に入れたスズキ「エブリイバン」が登場しました。スマイルファクトリーが製作した「ルアナ」を紹介します。

イタルデザイン「R35 GT-R」顔の「マーチ」を学生が製作! 2019年の大阪オートメッセの興奮をプレイバック【OAM 2023】

「大阪オートメッセ」は西日本で最大級の自動車イベントとして、2023年も2月10日(金)~12日(日)にインテックス大阪での開催が予定されています。過去の人気車両コンテストから当時のカスタムトレンドをプレイバック。今回は2019年を振り返りましょう。
西川氏のロードスター

23万キロオーバーのマツダ「ロードスター」を車検に出してみた! 30万で購入したクルマに35万円の車検代は普通ですか?

世界中で愛されるマツダ ロードスター。23万キロオーバーの2代目NB型を所有する筆者は、車検のために馴染みの工場へ入庫させました。ブッシュ交換などを予定していたものの、予定外の出費に見舞われてしまったそう。過走行旧車の車検事情についてリポートします。
アウディ エスワン フーニトロン

4ローターのロータリーエンジン搭載の「マツダ3」でパイクスピークにチャレンジ! トーヨータイヤの2023年は期待もてます

東京オートサロン2023のトーヨータイヤのブースでは、オフロードの「オープンカントリー」シリーズ3種類、オンロードの「プロクセス」シリーズ3種類、それぞれのタイヤを装着した車両が展示されました。詳細をレポートします。
GR86イメージ

車検対応の「GR86」&「GRヤリス」のフェンダーに注目! ガレージベリーのエアロパーツの汎用性が高いと話題です

東京オートサロン2023にて、新作エアロパーツを披露したのが「ガレージベリー」。レース用アイテムも手掛けるエアロパーツメーカーが、トヨタ「GR86」と「GRヤリス」の新作で来場者からの注目を集めていました。こだわりを紹介します。

日産「330セドリック」が昭和の若者に大人気だった理由とは? 当時の世相を振り返りながら考察します

ド派手なカスタムカーで走り回る暴走族。ひと昔前は各地でヤンチャな若者など盛り上がっていたが今では少なくなってきました。そんな若者たちに支持されたカスタムカーのベース車として人気だったのが、日産セドリックです。どうして人気だったのでしょうか?

 

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