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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

日産「サニー」と「ブルーバード」の中間モデルがあった! モータースポーツでも活躍した「バイオレット」とは

1973年に登場した日産バイオレットは、サニーとブルーバードの中間クラスを担うモデルでした。実用車としての使い勝手はもちろん、モータースポーツでは、ラリーに参戦。510型ブルーバード譲りのスポーツグレードのSSSが活躍したのです。同車を振り返ります。
ハイエースベースのドリームドライブTAMA

トヨタ「ハイエース」ベース! おしゃれなウッディキャンパー「TAMA」が女性でも安心できる理由とは

5ナンバーサイズのハイエース標準ボディをベースにした本格派キャンパーがドリームドライブから登場しました。魅力は女性でも安心して運転できるボディサイズと豊富な居住スペース、さらにお洒落なインテリアも魅力です。そんなドリームドライブ「TAMA」を紹介します。

【実走2000キロ試乗】元「ビート」乗りがホンダ「S660」を試す! 最終進化形「バージョンZ」は大人のスポーツカーでした

軽自動車のミッドシップ・オープンスポーツである、走りの楽しさに全振りしたホンダ「S660」の最後の特別仕様車「モデューロXバージョンZ」はすぐ完売し話題に。そんなS660最終バージョンに、元ビート乗りの編集部員が今あらためてじっくり乗ってみました。

【オーナーに朗報!】日産R33/R34「スカイラインGT-R」の弱点対策!「ガレージヨシダ」こだわりのボディパネルがGT-Rを救う!

日産スカイラインGT-Rは、国内外で大人気のスポーツカーです。しかし、最終型のR34でも生産終了から20年。補修部品も製造廃止となりはじめており、維持するのも大変な状況です。なかでも錆で傷んでしまったボディパネルの補修は重要な問題なのです。

トヨタ「タコマ」がプレランナー仕様に! デザートレース「バハ1000」スタイルに仕上げて気ままにキャンプへ

メキシコで開催される世界一過酷なオフロードレース「バハ1000」。このレースの出場車両のようにカスタムするプレランナースタイルが、カリフォルニアを中心に流行りつつあります。今回はトヨタ「タコマ」をプレランナースタイルにカスタムしたオーナーを紹介します。

「HKS」と「スーパーオートバックス」がコラボした「BBiチューン」に注目! ステップアップチューニングの全容を紹介します〈PR〉

EJ20型エンジンを知り尽くしたHKSとスーパーオートバックスがコラボレートしたBBiチューンは、「安全かつ安心」をテーマに吟味を重ねて完成しました。巷では確かなパフォーマンス向上が実感できると評判ですが、その詳細を紹介しましょう。

新車購入して40年で58万キロ! いすゞ初代「ピアッツァ」をいまでも乗り続ける理由とは

国産車にドアミラーを装着できるよう道路交通法が改正されたのは1982年3月。それ以降に続々とドアミラー車が登場するのですが、その過渡期、いすゞ初代「ピアッツァ」が欲しくてたまらず、フェンダーミラー仕様を新車で買ったオーナーさん。40年後の今も乗り続けているんです!

「ヤリスクロス」「ハリアー」「ヴェゼル」はただの都会派SUV!? いいえ、アウトドアでも十分に使えるラゲッジスペースもってます!

アウトドアを楽しむのにクルマはSUVが適しているのは間違いありません。とはいえ、本格的なモデルが必要か? といえばそういうわけでもなさそうです。今回は、一見スタイリッシュな都会派SUVなのにアウトドアでは驚くほど大活躍するモデルを紹介していきましょう。

 

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