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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

平成の不人気車

中身はいいがクセ強すぎて売れず! 個性が裏目に出た平成の不人気車5選

デザインの善し悪しや時代のニーズにハマらなかったことで、販売低迷に陥ったモデルは数多い。自動車メーカーが威信をかけて開発し、商品力やコンセプトは秀逸であったにも関わらず、奇抜すぎたデザインの採用などで、販売台数を伸ばせなかった平成の不人気車5モデルをピックアップ。

スペシャルティカーの上を行く高級スペシャルティカーって何だ? 誰もが羨望の眼差しを向けた4台の懐かし国産車

1970年のトヨタ・セリカ以降の1970年代後半から1980年代にさしかかったころに、高級スペシャルティカーの静かなブームがあった。特徴は、贅を尽くしたクルマだったという。もう少し言い換えると、スポーティさよりも、大人のクルマという印象だった。振り返ってみよう。
正式に「一般発売」が始まったばかりの日産アリア

後席もラゲッジも最高だけど電源がちょっと残念! 日産アリアをアウトドア目線で調べてみた

日産から登場した、EV専用プラットフォームを採用した大空間BEVが「アリア」。なんと言ってもその広大な室内空間が魅力。静かでスムースな走りでアウトドアに向かうドライブは安心かつ快適で爽快。アリアでのアウトドアは可能なのか? プロが解説していく。
初代ハイゼットジャンボのフロント外観

激レア初代ハイゼットジャンボを粋にカスタム! なんと現役で仕事に使われていた【KING OF K-CAR MEETING】

日本全国から個性的な軽自動車が集結する人気イベント「KING OF K-CAR MEETING」。めったに見ることの出来ない激レアなモデルも登場することもあるのだが、今回見つけたのは、初代ハイゼットジャンボ。そのルックスからまゆげと呼ばれたクルマだ。

和製アルファロメオの名は伊達じゃない! いすゞベレットGTRという珠玉の名車

1963年に登場したいすゞベレット。日本で初めてGTを名乗り、スポーツモデルとして初のディスクブレーキを採用したモデルとなっている。その高性能を活かし、モータースポーツシーンでも活躍をしていた。いまなお人気の同車の魅力をあらためて振り返ってみよう。
60ハリアー用ジュエルLEDテールランプ・ウルトラ

ムダにドアロックをオンオフしたくなるカッコ良さ! ヴァレンティのハリアー用「LEDテールランプ」のアクションが最高だった

ヴァレンティから60ハリアー用にジュエルLEDテールランプ・ウルトラがデビューした。このウルトラは、シーケンシャルウインカー搭載はもちろん、キーのロック&アンロックに応じてオープニングとエンディングアクションが発動するなど存在感が際立つリヤビューを魅せる。
2020年9月に発売されたGRヤリス

手軽にパワーアップできないのが「GRヤリス」の悩み! いまどきの王道チューン「ECU書き換え」ができない現状はどうなる?

待望のスポーツ4WDである「GRヤリス」は2020年1月の東京オートサロンで同年9月に正式発売。そろそろパワーアップの手立てが揃いはじめ、ついにメインECUの書き換えチューニングにも光明が見えてきたという。そんなGRヤリスチューニングの最前線とは。
MR-Sのイメージ

MR2の後継と言いつつガラッとイメチェン! 打倒ロードスターも完敗したMR-Sという悲劇のクルマ

コンパクトなボディにMRレイアウトで人気を博したMR2。その後継モデルとして登場したのは、オープンボディに1.8LのNAエンジンを搭載したMR-Sだった。これまでのイメージからガラッと代わり、ライバルのロードスターに勝負を挑んだのだ。

 

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