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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

12気筒エンジン搭載モデル

夢の12気筒エンジンが中古なら庶民でも買える! 本格EV時代の前に一度は体験しておきたいクルマ5台

多気筒モデル特有のシルキーなエンジンフィールが魅力のV12だが、じつは中古車市場で格安で取引されているモデルも存在する。BMWやメルセデス・ベンツをはじめとした高級サルーンや、日本が誇るショーファーカーにもV12モデルを設定。そんな意外なV12エンジン搭載モデルを紹介する。
京商オリジナル「1/43 レジンモデル S209」

北米のスバルファンが熱狂! STIコンプリートカー史上最強モデルを再現した1/43 レジンモデル「S209」が京商オリジナルから新発売

京商オリジナルから、STIコンプリートカーシリーズの最高峰Sシリーズ最強を誇るS209を忠実に再現した、1/43 レジンモデルのミニチュアカー「S209」が新発売。北米専用のS209は日本仕様にはないオーバーフェンダーを採用するなど、そのディテールが忠実に再現されている。
シビックのフロント外観右頭

スペーサーなしでキメたツライチがGOOD! 欧州シビックに惚れ込んだオーナーのこだわり【2022 RAYS FAN MEETING】

4月24日に開催された、2022 RAYS FAN MEETING。ホイールメーカーのレイズが初めて開催した、オーナー参加型のイベントである。当日は500台のレイズホイール装着車が並び、足もとをバッチリキメたカスタムカーで賑わった。今回は欧州シビックオーナーに話を聞いた。

64ps自主規制のきっかけを作ったバカッ速軽! 2代目&3代目アルトワークスはカタログまでマニア仕様だった

1988年にデビューしたスズキ・アルトワークス。同車としては2代目にあたるカタログには、人気キャラクターのポパイとオリーブが登場した。凝ったメカニズムをこれでもか! とばかりに投入。軽自動車の概念を超えるスペックが与えられていたのだ。
激っ速な軽自動車

普通車すらカモれる激速っぷり! なつかしの韋駄天軽自動車5選

アルトワークスやヴィヴィオRX-Rなど後世に語り継がれる激速な軽自動車があった。なかには競技ベース車として活躍するなどテンロククラスのホットハッチに勝る速さを誇り、草レースではまだまだ現役で活躍中。そんな速さ自慢の韋駄天軽自動車5モデルをピックアップした。
ホットハッチイメージ

王者タイプRにもライバルは存在! 懐かしの激熱FFスポーツ5選

さまざまなスポーツカーが存在するが、そのなかでも2L以下のスポーティなエンジンを搭載したFFモデルは人気だ。その代表格は、ホンダのタイプRシリーズだろう。しかし、走って楽しいモデルはタイプRだけじゃない。あらためて、刺激的な走りが楽しめるFFスポーツモデルを紹介しよう。
ホンダ・フリード+のラゲッジルーム

現代に蘇ったS-MX! 恋愛仕様っぷりで無双できる「フリード+」は最強の車中泊カーだった

シートアレンジすることによってフラットベッド化を実現でき、走るラブホと揶揄されたホンダS-MX。そのコンセプトを継承するのがコンパクトミニバンのフリード+だろう。2列目のダブルフォールダウンシートと荷室のラゲッジボードによってフルフラットな就寝スペースを実現する。
2005年~2015年まで販売された3代目(NC型)ロードスター

デカくて重いから不人気! でもその分安い! 本気で走るならロードスターは「NC型」がイチオシだった

初代NA型から、NB、NC、NDと歴史を重ねてきたマツダ・ロードスター。歴代でもっとも大きく重く進化した3代目「NC型」ロードスターだけは異端児扱いで、中古車価格も100万円以下から選べる。ちょっと大柄だが、走りを楽しむなら選択肢としてはアリだ。

 

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