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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

ミュージアムの空間構成や演出はマツダのデザインチームが担当

100年にわたるマツダの名車たちも実際の工場も見学できる! 「マツダミュージアム」がリニューアルして5月23日から公開

マツダは創業からの歴史やヒストリックカーなどを展示する「マツダミュージアム」を全面リニューアルし、2022年5月23日(月)から一般公開を開始。完全予約制で5月16日(月)から受付予定だ。「オンラインマツダミュージアム」も4月21日にオープンした。
FK7シビックハッチバックのカスタムスタイル

ATには落ち着けず奥さんに懇願! シビック大好きオーナーこだわりの1台とは

昨年11月にツインリンクもてぎで開催された10代目シビックの全国オフ「10th Civic Owner's Club in MOTEGI」。このイベントに集まったオーナー達のなかから元DC2インテグラタイプRオーナーであった走りに一家言あるFK7シビックを紹介。
シビックカントリーの前後スタイル

振り返ればホンダはワゴン王国だった! 「エアロデッキ」「エアウェイブ」キャラ濃すぎな変化球ステーションワゴンたち

ステーションワゴンと言えば4WDに一日の長があるスバルのイメージが強いが、実はシビックカントリーで初のステーションワゴンを誕生させたホンダもワゴン大国であった。なかでもスカイルーフを備えたエアウェイブや高級路線で押し出したアヴァンシアなど個性的なモデルが多かった。
ATのイメージ

オートマが凄いのは知ってたけどまさかココまで! 圧倒的実力の2ペダルスポーツモデル4選

スポーツカーと言えばマニュアルトランスミッションが当たり前だった。しかし、最近では輸入スポーツカーの多くがATなどの2ペダルとなっている。国産車にも2ペダルのスポーツカーは増えているが、チューニングにも耐えられるモデルもある。オススメの2ペダルスポーツカーを紹介しよう。

「スプリンター」「セレス」「ルミオン」! 「カローラ名前は偉大なり」がわかる派生車5台

日本を代表する国民車として1966年に登場したトヨタ・カローラ。同車の歴史には、様々な派生モデルが存在している。現行型でいうなら、カローラクロスがそれにあたる。今回は、1968年に登場した初のカローラから代表的、マイナーなモデルをあらためて振り返る。
JB64ジムニーとJB74ジムニーシエラ

新車はいまだに1年待ち! 中古車も価格高騰! それでもジムニーに乗りたいひとの選択とは

2018年にフルモデルチェンジした4代目ジムニー。アウトドア人気のなか発売前から納期が1年以上と伝えられるなど納期遅れは今も続いている。その影響で現行型の中古車にプレミア価格が付くなどさらに購入しづらい状況。その影響は先代型の中古車価格の高止まりも招いている。
デタッチャブルトップ採用の国産車

普通の屋根とオープンを気分で楽しめる! 完全キャラ変可能な「デタッチャブルルーフ」の旧車5選

ポルシェのタルガトップをはじめ国産車にも採用されてきた脱着式ルーフを持つオープンカー。初代NSXやスープラなどにも開放的なオープンエアドライブを楽しむことができた。また電動スライド式ルーフを持つRVRオープンギアやヴィヴィオTトップなど意外なモデルも存在した。

トミーカイラがイジった激熱ヴィッツ! その名も「ベビーギャング」の中身とは

2001年に登場したトミーカイラ・ベビーギャング TUNED VITZ RS。ヴィッツRS1.5をベースにトミーカイラが手がけたコンプリートマシンだ。注目は17インチのアルミホイールで、同クラスのクルマでは考えられないビッグサイズだった。同車を振り返る。

 

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