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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

タンレザー内装でドリフトへ! 彼女のスバル「BRZ」が魅せる大人女子のお洒落カスタム

スポーツカーに乗りたくてレガシィから乗り換えたizumiさん。2014年式スバル「BRZ プレミアムスポーツパッケージ」のタンレザー内装に惚れ込み、"走れてオシャレ"をコンセプトにカスタムを楽しむ。ダックテールや結晶塗装のマフラーカッターなど、リア周りのこだわりを取材した。

ボタンひとつで車高が15cm上がる!エイトーレが手がけたレクサス「NX」の足まわり

愛知県名古屋市のエイトーレが手がけたレクサスNX 350h F SPORT。前後3段のカズサス製エアサスで、落とし切れば着地、上げれば約15cmを確保する。フロント8度・リア12度のキャンバーやイミッツの極深リムなど、足まわりで魅せる作り込みを取材した。

ポルシェ純正色「クレヨン」で全塗装! トヨタ「プロボックス」を本格アウトドア仕様へ

日本のビジネスシーンを支え続ける不屈の商用バン、トヨタ160系「プロボックス」。その「究極の道具感」に目をつけ、誰も見たことのない唯一無二のヘビーデューティ・マシンへと昇華させたのが、軽トラ・軽バンカスタムの雄として知られる「ハードカーゴ(HARD CARGO)」だ。ただのカスタムカーではない。機能美と遊び心をここまで高次元で融合させた、トヨタ プロボックス用カスタムキットの全貌とその圧倒的な魅力をディテールから紐解いてみよう。

大型バンパーで車高を低く見せる! 日産初代「エルグランド」の懐かしきVIP仕様

約16年ぶりのフルモデルチェンジが噂される日産 エルグランド。そのルーツをたどる連載企画の第1回は、1997年に登場した初代E50型に注目する。当時は高級ミニバンという新たなジャンルを切り開き、市場を席巻。大型バンパーをはじめとするVIPスタイルが一大ブームとなり、数多くのカスタムブランドが個性を競い合った。現在とはひと味違う、迫力と高級感を追求したE50型エルグランドのカスタムシーンを振り返る。

ユーノス「ロードスター」にGT-R風ウイング! ガレージベリーのデモカーはガンガン踏んでも乱れない優等生【オレたちの“改”顧録】

ガレージベリーがNA型ユーノス「ロードスター」を仕立てた個性派デモカー。GT-R風アルファーウイングや大量のエアロで見た目を主張しつつ、オリジナルコンピュータや吸排気、補強で走りの土台を整えた。ガンガン踏んでもニュートラルステアを保つ1台を、ヤングバージョン1995年5月号から振り返る。

330馬力でもマイルド!? 東名パワードの日産「S14 シルビア」はサーキットと街乗りを両立した“ドンピシャ”マシン【オレたちの“改”顧録】

1995年、東名パワードが日産「S14シルビア」で示したサーキットスペックのデモカー。SR20DETを2044ccに拡大し330馬力を発生。ハードに攻められるのに扱いはマイルド。エンジンから足まわりまで突き詰めた“ドンピシャ”の1台を当時の資料から振り返る。

音響メーカーと共同開発!ダイハツ「コペン」の車内を快適にする専用の調音シート

D-SPORTが初代コペン「L880K」専用の調音シートを2026年6月30日に発売。ルーフ内装パネルの裏に貼るだけで静粛性とオーディオ音質を底上げする。吸音・遮音・制振の3層構造9mm厚、税込1万8700円。BEWITHとの共同開発品だ。

「タフネス&ラグジュアリー」を両立! エムズスピードの新作ボディキットはレクサス「GX」の精悍なスタイルを引き立てる

エムズスピードがレクサスGX用ボディキットをエクスクルーシブゼウスLUVラインから発表。東京オートサロン2026でデビューした新作は、未塗装のまま装着できるABS製ピアノブラック仕上げが魅力。前後スポイラーや鍛造24インチで精悍に仕上げた迫力満点のデモカーを紹介する。

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