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SUZUKI(スズキ) 記事一覧

アウトドアにオールドスクール系スタイリングの組み合わせが一番オシャレ! 往年のアメリカンレーシングを彷彿とさせるMID「Garcia Dallas6」に注目です〈PR〉

往年のカリフォルニア、と聞けば、キャルを筆頭とするポップでキュートなスタイルを思い浮かべる人が多いはずです。けれども実は本場アメリカで、昔も今も変わらずに愛されているのは、いわゆる往年のアメリカンレーシング系。その世界観をダイレクトに獲得できるガルシアのダラス6は、だからジムニーとも好相性なのです。

スズキ「ワゴンRスマイル」がより笑顔になった! 一部改良で安全装備が大幅に進化…見た目も変わる3つのグレード構成で148万9400円から

2024年12月10日、スズキ「ワゴンRスマイル」が一部改良を実施し、外観デザインの変更と安全装備の拡充を行ったと発表しました。外観はフロントマスクに改良を加えて、スマイルという車名通り微笑んでいるような顔になりました。注目は運転支援システムのアップデートで、「スペーシア」に搭載されている最新システムにアップデートして実力がアップしました。

ジムニーオーナー必見! オフロードタイヤには専用設計の鍛造18インチ「A●LAP-07X」がベストマッチ〈PR〉

重いオフロードタイヤやアウトドア装備の装着が前提となるジムニーにおいて、燃費や乗り心地、ハンドリング性といったあらゆる面で「軽い」は大きなアドバンテージとなります。そしてそもそもAラップは「As light as possible」を合言葉とする、軽さにとことんこだわったブランド。パフォーマンスを犠牲にせず、楽しむなら必須のホイールを紹介します。

非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表! リアシートの乗り心地を評価…選ばれし2台のクルマは?

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表します。後席の乗り心地に絞って評価するこの後席オブ・ザ・イヤーに見事輝いたのは……?

明日発表!「日本カー・オブ・ザ・イヤー」が選ばれる前に、ノミネートされた10台を改めて振り返りましょう

2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会を明日に控え、31台のノミネートの中から選ばれた10台の「10ベストカー」を改めて、AMW編集長西山が紹介します。

スズキ「キャリイ」をランボルギーニ「アヴェンタドール」風に魔改造! 東海地区の軽トラナンバー1を目指して製作したドレスアップカーとは

スズキ「キャリイ」は、日本の軽トラックを象徴する代表的な1台です。その起源は、1961年に登場した「スズライト」の本格商用モデルから。本来は実用性を追求した車両ですが、ドレスアップイベント「第一弾エクスペディション杯」で見かけたキャリイには、驚愕のドレスアップが施されていました。スーパーカーをイメージして製作したスタイルの全容に迫ります。

子育てもひと段落したのでスズキ「ジムニー」にVWゴルフから乗り換え…「オープンカントリーR/T」をセットして趣味環境は整いました

2024年10月19日、宮城県岩沼市にあるトーヨータイヤの仙台工場でイベント「俺のオプカン~仙台場所~」が開催。工場見学や開発者のトークショーなど、ファンにとってはまさに夢のような1日を過ごしました。参加した方の中から、「オープンカントリーR/T」を履きこなすスズキJB23型「ジムニー」を紹介します。

マフラーで有名な「ロッソモデロ」がなぜモータースポーツ部門を?…「全日本ラリー」「筑波タイムアタック」「eスポーツ」で次世代のクルマファンを増やしていきます

群馬県富岡市に自社工場を構えるロッソモデロは、自動車用カスタム用品の開発、製造、販売を行っている会社です。クルマ好きの間ではマフラーブランドとして広く知られている同社は、2025年に創立30周年を迎えるにあたり、モータースポーツ部門「ロッソレーシング」の設立を発表しました。

 

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