クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

SUZUKI(スズキ) 記事一覧

バブル時代のスズキ「アルトワークス」の64馬力が現在も自主規制値の基準に! ホットな軽自動車の復活求む!!

スズキ アルトは現在2021年12月に登場した9代目モデルが販売中となっているが、先代に15年振りに復活したワークスはあっさり消滅。現在でも復活のウワサは聞こえてこないが、今回は復活の声が止まないアルトワークスの元祖を振り返ります

「マー坊」や「セルボ」など300台の軽自動車が大集合! アリオ上尾で開催の「昭和平成軽自動車大展示会」とは

埼玉県のアリオ上尾の駐車場で2023年5月21日に開催された「昭和平成軽自動車大展示会」。年間28回もの旧車関係のイベントを行っている日本旧軽車会が主催する、その名の通り軽モデルをフィーチャーしたイベントで、さまざまな軽自動車とそのオーナーたちが集合しました。

ダイハツ「ミラTR-XX」ではなく三菱「ミニカ アミ」が軽自動車パワー戦争の発端でした【カタログは語る】

クルマの世界でも、古今東西、さまざまな火付け役が現れ、それをキッカケに新しいブーム、潮流が生まれてきた事例はとても多いです。そのひとつに、1980年代に起こった軽自動車のパワー競争もそうでした。カタログとともに振り返ります。

スズキ「アルトラパン」をミリタリールックに! しかもピックアップ仕様の通勤車のこだわりポイントとは?

個性的なカスタム軽自動車が集結する人気イベント「KING OF K-CAR」。2023年6月に、第8回が開催されました。今回もインパクトのある参加車両が並びましたが、そのなかで、スズキ「アルトラパン」のピックアップトラックをベースにカスタムしているエントリーカーを紹介します。

スズキ「スイフトスポーツ」でドレスアップ沼に! サーキット仕様から華麗に転身させたのは「壊れるのは悲しい」から

現行モデルは1.4L直噴ターボエンジンを搭載し、車重970kgという軽量ボディで走る愉しさを存分に味わえると評判のスズキ「スイフトスポーツ」。そんな現代版ボーイズレーサーでサーキット走行を重ねるうちに、ドレスアップカーの魅力に目覚めたオーナーを紹介します。
S660

軽カーレースで「S660」&「アルト」が増殖中!? 東北660選手権・第2戦は過去最大のエントリー台数でした

2023年6月25日、福島県エビスサーキット東コースにてNAの新規格軽自動車だけのレース「東北660選手権・第2戦」が開催されました。「東北660ターボGP・第2戦」と、昨年からスタートした「東北660・HA36カップ」も併催。各レースで熱戦が繰り広げられました。

スズキ「フロンテクーペ」の基本デザインはジウジアーロ! 軽自動車とは思えない美しさとこだわりの詰まった1台でした【国産名車グラフィティ】

1967年6月に「ふたりだけのクーペ」というキャッチフレーズでスズキから発売されたスタイリッシュ・クーペ。それが軽自動車の野心作と言われた「フロンテクーペ」です。その魅力を改めて振り返ります。
テールランプ

スズキ「エブリイ」&ダイハツ「アトレー」を個性的に演出! ライツが手掛ける魅惑のアイテムに注目です〈PR〉

魅力的なアイテムをラインアップする「ライツ」から、スズキ「エブリイ」用の新作となる「オールLEDテールランプVer.2」が登場した。このほかにも、インテリアやエクステリアなど個性的に仕立ててくれるパーツが勢ぞろい。また、ダイハツ「アトレー」用も充実している。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS