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SUZUKI(スズキ) 記事一覧

セルボの顔

スズキ「セルボ」を10年かけて手直し。「ピアッツァ」オーナーは生粋のジウジアーロファンでした

第3回Kカーミーティング2023には、多彩な軽自動車がずらりと並びました。スポーツカーからバンまで数多くのモデルが参加したなかで、注目したのがスズキ「セルボ」です。どうしてセルボを愛車に選んだのか、オーナーにお話を伺いました。

最小回転半径は3.6m! 全長は2.7m!! 時代を先取りしすぎたスズキ「ツイン」

2003年に登場したスズキ ツインは全長が2.7mしかない軽自動車です。エンジンはガソリン車とハイブリッド車(軽自動車初)の選択肢が設けられていました。わずか2年で生産終了となった同車の魅力をあらためて振り返ります。

スズキ「ワゴンR」が30周年! 「ムーヴ」も後追いした「軽ハイトワゴン」を開拓した偉大なパイオニアを振り返る【カタログは語る】

1993年に誕生したスズキ「ワゴンR」は、後からダイハツ「ムーヴ」を登場させることになるなど、「軽ハイトワゴン」なる新ジャンルを作るきっかけを作りました。30年で6世代を重ねても「らしさ」を保ち続けているワゴンRの人気の秘訣を、当時のカタログから探ります。
AZ-1

伝説の軽カー「ABCトリオ」の現在の相場は? 「カプチーノ」オーナーが「ビート」「AZ-1」の中古車購入ポイントを語ります

軽自動車のスポーツカーとして、今も人気が衰えないマツダ「AZ-1」、ホンダ「ビート」、スズキ「カプチーノ」。これら3台のことはABCトリオと呼ばれています。そんな名車に今乗るとしたら、いくらくらいなのか? 相場を交えて現状をリポートします。

マツダ「サバンナRX-7」はグリーン! 車名とリンクするボディカラー5色:黄、赤、青、橙で何を思い浮かべる?

あのクルマといえばこの色とすぐにイメージできる名車が存在します。例えば、ホンダ ビートといえばイエロー。ホンダNSXといえばレッドのように、定番のボディカラーがあります。ここではそうしたレアな車種にスポット当てて紹介します。

アウトドアで侮れない純正オプション装備を紹介! カタログでキャンプ&車中泊で便利なアイテムを知ろう

最近のアウトドアに適した車種には、自動車メーカー純正のアウトドア向けのアクセサリーが用意されています。カタログを見ると、そのクルマがアウトドアユースを考慮しているのかいないのかがわかります。自動車メーカー純正アクセサリーの中から、アウトドア派なら選びたいアイテムを紹介します。
RX-8の走り

【編集部厳選】100万円以下のチューニングが楽しめる中古車とは? 新社会人にとくにオススメな4台を紹介します

新生活を始めた若者のなかにも、クルマが好きという人は多いでしょう。しかし、クルマに大金を注げないため、愛車を持つのを諦めている人も多いのではないでしょうか。そこで、予算100万円でクルマが購入できて最低限のチューニングも施せて走りが楽しいクルマを紹介します。

スズキ公認「ジムニー」ホットサンドの焼き目がカワイイと話題に! 燕三条製でクオリティの高さも自慢です

キャンプシーンで定番料理として人気なのが、パンに好きな具材を挟んで焼き上げるホットサンドです。そこに愛車のイラストの焼き色を付けられれば、さらに気分が盛り上がること間違いなし。人気の現行型スズキ「ジムニー」をデザインしたホットサンドメーカーが登場しました。

 

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