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SUZUKI(スズキ) 記事一覧

「走り屋はなぜ峠を攻めるのか?」公道封鎖「てっぺんヒルクライム」の参加者に理由を尋ねてきました

完全クローズされた峠道を1台ずつタイムアタックするヒルクライムイベントが日本各地で開催されています。そのうちのひとつ、「てっぺんヒルクライムin大豊2023」が、2023年4月9日に高知県長岡郡にある梶ヶ森スカイラインで開催されました。
カプチーノイメージ

格安「カプチーノ」のトランスミッション&クラッチを交換! ストレスなくシフトチェンジできてゴキゲンです

久しぶりにMTスポーツカーを購入した筆者。相棒に選んだのは、過走行の格安スズキ「カプチーノ」。これまでにインテリアのリフレッシュを中心に進めてきましたが、今回はトランスミッションとクラッチを交換することにしました。
カプチーノ

格安「カプチーノ」を15万円でインテリアリフレッシュ! 社外のカバーで安くキレイに仕上げました

10年ぶりに格安スズキ「カプチーノ」を購入し、軽スポーツカーライフをスタートさせた筆者。まずはインテリアからのリフレッシュをスタートさせ、ダッシュボードなど大物からスタート。今回は、追加でシフトブーツなどを交換していくことにしました。

スズキ「カルタス クレセントワゴン」と聞いて姿を思い出せる人はエンスーです! 2002年まで生産されたレアモデルとは

1989年に初代モデルが登場し、瞬く間に日本にステーションワゴンブームを巻き起こしたスバル レガシィツーリングワゴン。その成功を見た他メーカーも同様のステーションワゴンモデルを矢継ぎ早にリリースしました。それがスズキから発売した「カルタス クレセントワゴン」です。

スズキ「X-90」は「カプチーノ」と「エスクード」を足して2で割ったクルマだった!? 1348台しか販売されなかったレア車とは【カタログは語る】

古今東西、星の数ほどある国産車の中でも、おそらくレア度にかけてかなり上位にランクインするであろうクルマが、このスズキX-90。本格4WDとカプチーノのようなTバールーフを兼ね備えた個性的すぎたクルマを、当時のカタログを通じて振り返ります。

翔んだ「ジムニー」! 80年代バブル前夜の夢見る日本を象徴したキャッチコピーは秀逸すぎて微笑ましい〜【カタログは語る】

スズキ ジムニーは1970年に登場した本格的なヨンク性能を持ち合わせた軽自動車でした。歴代モデルを語る上でも外せない存在の2代目ジムニーを当時のカタログで振り返ります。
ジムニー・シエラ

スズキ「ジムニー シエラ」で3トントラックをレスキュー! ダテじゃないウインチとハイリフトジャッキがポイントです

シティオフローダーとしてコーディネイトされたジムニー シエラ。エクステリアはイジっていない場所がないほどやり切ったスタイルとなっているが、その力強いフォルムは見た目だけでなく、しっかりとオフロード走行を楽しめる足に仕上がっているのもアピールポイントだ

なつかしいスズキ「セルボモード」はバブル景気が生んだエンジンを搭載!「アルトワークス」より優れていた点とは?

スズキ セルボの初代モデルは、1977年に登場したフロンテ クーペの550ccモデルがベースでした。そして2代目、3代目はアルトと実質的な兄弟車となりつつもスペシャリティ路線は継続していましたが、その方針が大きく変わったのが1990年に登場した4代目モデルです。

 

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