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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

1973年式セリカリフトバックを完全再生! 長野工房が魅せる旧車愛のレストモッド

ダルマセリカの陰に隠れた幻の名脇役、1973年式セリカリフトバック(LB)が大阪オートメッセ2026に登場。大阪のプロショップ・長野工房が7〜8年かけてレストアした超希少な初期型の全貌を徹底レポート。

商用車が「最強の趣味車」に激変! プロボックス全方位モールシステム採用で快適キャンパーに!?

大阪オートメッセ2026の会場で、内装の概念を覆すトヨタ「プロボックス」に出会いました。香川県の「NTCファミリア」が提案するのは、軍用規格の収納システムを天井や窓に配置した「全方位基地」仕様。キャンプから職人の仕事まで、限られた車内空間を無限に広げる画期的なパーツと、遊び心あふれるカスタマイズの詳細をレポートします。

トヨタ「GRヤリス」にWRC世界王者オジェの限定車! 抽選で国内100台のみ!!

2026年2月の大阪オートメッセにて、本邦初公開となるGRヤリスの特別仕様車「GRヤリス Sébastien Ogier 9x World Champion Edition」が登場しました。WRC第1戦ラリー・モンテカルロで世界初公開された本作は、セバスチャン・オジエ選手の通算9回目のドライバーズチャンピオン獲得を記念した、まさにファンへの感謝の結晶です。なぜこのモデルは6MTのみの設定なのか。そして専用の「SEB.」モードがもたらす異次元の走りとは。国内100台という狭き門となる王者のヤリス、その詳細をレポートします。

ハイエースで快適車中泊! エンジンオフでもECOで冷え&除湿の新型クーラー完成!!

大阪オートメッセ2026のキャルズモーターブースで、車中泊ファンの熱い視線を集めた「アルパイン」の最新システム。それは、ポータブル電源でDCクーラーを駆動するという業界初の試みです。エンジンを止めたまま静かに、そして涼しく眠りたい。そんな切実な願いを、独自の高速充電技術と超薄型設計で解決します。リリースを4月に控えた、ハイエース専用エコシステムの全貌に迫ります。

トヨタ「プロボックス」に「ガチ」シュノーケル! 造形プロが放つ本気仕様がすごい

大阪オートメッセ2026の会場で、ひときわ異彩を放つトヨタ・プロボックスを発見しました。手がけたのは滋賀県の造形プロ集団「アトリエ アール ヌーボー」。なんと、ダミーではない「本気の機能的シュノーケル」を装備しています。絶版部品再生のプロがなぜ今、プロボックスなのか? その驚きのこだわりと機能美に迫ります。

トヨタ新型RAV4が早くもジャオスの新パーツで「イカツく」 大変身!

2025年12月に登場したばかりの6代目トヨタ新型RAV4(60系)。オフローダーの名門ジャオスが、早くも新型用パーツを大阪オートメッセ2026で披露しました。ワイルドな「アドベンチャー」の魅力を引き立てるボディキットから、本格的なリフトアップサスペンションまで。誰よりも早く新型をカスタムしたいオーナー必見の全貌をレポートします。

トヨタ2000GTを新車級に復元!! ピアレス×PXエンジニアリング渾身の一台が展示された

日本の自動車史に残る高級スポーツカーと言えば、それぞれの思い入れや意見はあるとは思いますが、トヨタの2000GTは間違いなくその候補のひとつでしょう。1967年から1970年まで生産され、製造された台数はたったの337台。流麗なロングノーズのクーペボディに2L直6DOHCを搭載し、最高速度220km/hを記録した幻の名車を、まるで新車のようにピアレスとPXエンジニアリング仕上げて大阪オートメッセ2026の2号館で展示されました。

ボディにタイヤがめり込んでいるハイエース!超低車高を実現するための魔改造を実施!

視線を集めまくり、大阪オートメッセ2026の会場となったインテックス大阪の4号館で大ウケしていた激ヤバ・ドシャコタンなハイエースを発見したのでご報告したいと思います。その製作コンセプトは「世界で一番低いハイエース」というのだから、カスタム好きの心に刺さったのも当然でしょう!

 

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