クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

トヨタ初のスポーツカーとして1965年に誕生した「スポーツ800」

ライトウエイトスポーツの極み! 非力だが格上より速かった「ヨタハチ」伝説

国産スポーツカーで、エンジンのパフォーマンスより車両重量と空気抵抗の低減を徹底的に追求したモデルは「トヨタ・スポーツ800」が最初で、おそらくほぼ唯一ではないでしょうか。当時でも古典的なスペックから見事なパフォーマンスを生み出した「ヨタハチ」とは?
ジャオスLX600のマシンイメージ

ジャオスが1600キロの砂漠を駆け抜けるキャノンボールレース「SCORE BAJA1000」にレクサスLX600で参戦!

日本のオフロード界を牽引してきたジャオスが北米最大級のオフロードレース「SCORE BAJA1000」に参戦。マシンは東京オートサロン2022で出展したレクサスLX600を使用し、ドライバーは国内外のラリーやレースで経験を積んだ能戸知徳選手が担当。その活躍に期待が高まる。

「X-90」「インプレッサ グラベルEX」「ヴォルツ」! 生まれる時代を間違えた個性派SUV8選

いつの時代も自動車にはブームが付きもので、その時代に合わせた新車を自動車メーカーはリリースをしてくる。とはいえ、パッケージングがイマイチで、売れなかったモデルも存在する。しかし、月日が経ち、いま見ると個性的で売れるかも……というクルマもある。懐かしのモデルを振り返ってみよう。
筆者が所有するスプリンタートレノ

スペックだけ見ると正直大したことない! それでもなぜ「ハチロク」は伝説となったのか?

GR86や86の祖先であり、いまや伝説的な存在である「AE86」。一体、なにがそんなにすごかったのか? それはドライバーとクルマの距離が近いことと、簡単には走れない、なんとも難しいクルマだったことによる。そんなAE86を現在進行形オーナーが語る。

やっぱりアウトドアは4WDが安心! 200万円前後で新車が狙える「本格ヨンク」3選

アウトドアに乗っていくクルマの選び方として、本格4WDやクロカンじゃなくても良さそう……というのは、あながち間違ってはない。しかし、アウトドア&キャンプフィールドで通ぶれるクルマで乗って行けば、カッコいい。本気のアウトドア派に見られるクルマを紹介しよう。
T.S.Dスタイリングのワークス仕様ハイエース

ハイエースは「伸びしろ」ハンパなし! 速くも快適にもなる自由自在チューニングが熱い

チューニングはスポーツカーの専売特許だが、じつは商用バンのハイエースやミニバンでも効果は絶大。サスペンションをチューニングすれば乗り心地の改善や安心感のある操縦安定性が手に入るし、エンジンパワーを向上させれば重たい荷物の積載や多人数乗車でも俊敏な走りが実現する。
平成の不人気車

中身はいいがクセ強すぎて売れず! 個性が裏目に出た平成の不人気車5選

デザインの善し悪しや時代のニーズにハマらなかったことで、販売低迷に陥ったモデルは数多い。自動車メーカーが威信をかけて開発し、商品力やコンセプトは秀逸であったにも関わらず、奇抜すぎたデザインの採用などで、販売台数を伸ばせなかった平成の不人気車5モデルをピックアップ。

スペシャルティカーの上を行く高級スペシャルティカーって何だ? 誰もが羨望の眼差しを向けた4台の懐かし国産車

1970年のトヨタ・セリカ以降の1970年代後半から1980年代にさしかかったころに、高級スペシャルティカーの静かなブームがあった。特徴は、贅を尽くしたクルマだったという。もう少し言い換えると、スポーティさよりも、大人のクルマという印象だった。振り返ってみよう。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS