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LAMBORGHINI(ランボルギーニ) 記事一覧

アストンマーティンのエンブレムは「鳥」じゃなくてマクラーレンのは「鳥」だった!? 自動車メーカー紋章の意外なトリビア【動物編】

クルマにとりつけられるエンブレムの図柄は、ブランドの数だけ存在します。そんななか動物をモチーフに選んだものは、昔から少なくはありません。今回は、動物をモチーフとするエンブレムを掲げたブランドのなかから、いくつかピックアップして紹介します。

ランボルギーニの黒歴史が5500万円で落札!「ウルス」の登場で日の目を浴びた「LM002」の紆余曲折を解説します

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてランボルギーニ「LM002」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

レストア済みの「ミウラP400S」が1億5000万円! エンジニアたちの業務時間外の活動はレース活動を夢見ていたからでした

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ミウラP400S」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

1000万円ちょっとで買えるランボルギーニがまだあった!「ジャルパ」はコレクターズアイテムとしても注目の1台です

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ジャルパP350」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

1億円!! ランボルギーニ「カウンタックLP400S」のフルレストア済みの個体は貴重なヒストリーを持つ特別な1台でした

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてランボルギーニ「カウンタックLP400S」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

「ミウラ」や「カウンタック」より古いランボルギーニ初の市販モデルは9000万円オーバー! どうして初期の「350GT」は高価なのか?

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてランボルギーニ「350GT」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

1万台突破! ランボルギーニがいま販売好調な理由とは?「レヴエルト」は2026年生産分までオーダ済みです

記念すべき創立60周年を迎えた2023年、ランボルギーニは1万台を超えるオーダーを達成しました。これからランボルギーニはどのような未来を進んでいくのでしょうか。あわせて、これまでのランボルギーニの歴史を振り返ってみたいと思います。

「アニバ」なのに7000万円超え!? ランボルギーニ「カウンタック」は軒並み高騰傾向にあるようです!

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてランボルギーニ「カウンタック25thアニバーサーリー」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

 

 

 

 

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