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LAMBORGHINI(ランボルギーニ) 記事一覧

ランボルギーニ「ウラカン」が登場から10年! V10自然吸気エンジンにこだわって進化した歴代モデルを8台を紹介します

2014年のジュネーブモーターショーで発表されたランボルギーニ「ウラカン」は、ランボルギーニにとって一貫した進化の象徴であり、長年にわたって顧客のドライビング体験の限界を押し広げてきました。最初のLP 610-4からSTJまで、ウラカンの技術的な進化の過程を見ていきます。

ランボルギーニとテクニクスがコラボした「ターンテーブル」が登場! V12サウンドを収録したレコードが付いてきます

ランボルギーニはテクニクスとコラボしたターンテーブル「SL-1200M7B」を発表しました。ベースとなるのは、長年にわたり幅広い評価と人気を集めてきた「SL-1200ターンテーブル・シリーズ」のDJモデル。ランボルギーニと高級オーディオとのコラボはこれが第2弾となります。

「カウンタック」はいかにフェラーリに対抗すべく進化したのか? 排気量アップした「LP5000 QV」はいまや7600万円と価格高騰中です

2024年5月10日、RMサザビーズがモナコで開催したオークションにランボルギーニ「カウンタック LP5000 QV」が出品されました。1985年にデビューした同車は、排気量を拡大し、エンジンは1気筒あたり4個のバルブが採用されたモデルです。オークションに登場したのは後期型で走行距離は4万473kmと魅力的な1台でした。

ランボルギーニはサーキットでもサステナブル!「スーパートロフェオ」で「ISO 20121」認証を取得した「コルタウリ戦略」とは

ランボルギーニが2023年11月に開催したスーパートロフェオ・ワールドファイナルにおいて、イベント・サステナビリティマネジメントシステム規格である「ISO 20121」の認定を受けました。ランボルギーニのエコロジーの方針である「コルタウリ戦略」は単に製造、流通だけではなく、イベントまでも視野に入れた広範なものであることがわかります。

ランボルギーニ「ウルスSE」がニューヨークに降臨! 中国の次に米国で発表した理由とは? 納車は2024年末から

ランボルギーニのSUVとして初のプラグインハイブリッドモデル「ウルスSE」が、北京モーターショーでの発表に続き、ニューヨークのチェルシーアート地区の中心に位置するランボルギーニラウンジNYCでのプライベートイベントで米国初お披露目されました。アメリカはランボルギーニにとって最大の市場であり、期待が高まっています。

800馬力のランボルギーニ「ウルスSE」は10種のドライビングモードで楽しめる! EVだけでも60km以上走れるクラス最速SUVです

新しいデザイン、800馬力のパワー、電気モードで60km以上の航続距離、クラス最高のパフォーマンスと最高速度を誇るランボルギーニのSUVで初となるプラグインハイブリッドモデル「ウルスSE」が北京モーターショーの前日、プレス向けに発表されました。ランボルギーニの電動化と脱炭素化への道がさらに前進します。

天才ガンディーニが手がけたランボルギーニ「マルツァル」! 4人乗りのガルウイングドアを採用したモデルでした【クルマ昔噺】

2024年3月13日、ランボルギーニ「カウンタック」やランチア「ストラトス」のデザインで知られるマルチェロ・ガンディーニが85歳で亡くなりました。今回の「クルマ昔噺」は、ガンディーニが手がけたランボルギーニ「マルツァル」を振り返ります。

20台以上のランボルギーニ軍団がタスマニアの大自然を走破! 美観と美食の「エスペリエンツァ・ジロ・オセアニア」の旅路とは

アウトモビリ ランボルギーニは、オセアニア地域全体で40人を超える情熱的なランボルギーニオーナーを迎え、待望の「エスペリエンツァ・ジロ・オセアニア」をタスマニアで開催。魅力的な5日間、20台以上のランボルギーニの隊列が、タスマニアの壮大な風景を600km以上走る忘れられない旅となりました。

 

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