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LAMBORGHINI(ランボルギーニ) 記事一覧

ランボルギーニ「カウンタック5000S」が7700万円で落札! 内外装すべてホワイトにオーダーしたのはサウジアラビアの王族でした

2024年12月12日、ボナムズがイギリスで開催した「The Bond Street Sale Important Collectors' Motor Cars and Automobilia」オークションにおいてランボルギーニ「カウンタック5000S(LP500S)」が出品されました。1984年にサウジアラビアの王族が新車で購入したといわれるこの個体は、ファクトリーオプションのリアウイングを装備。内外装とも、オールホワイトのカラーリングで仕上げられていました。

『サーキットの狼』を読んでいた幼稚園児が「カウンタック」の生みの親である「スタンツァーニ」さんにどうやって40年後に巡り会えた?【極私的スーパーカーブーム】

1970年代後半に日本を席巻した「スーパーカーブーム」のきっかけは、池沢さとし(現・池沢早人師)さんによる漫画『サーキット狼』の大ヒットでした。その連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号(発売は前年12月10日)ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を知る皆さんに思い出を振り返ってもらうことにしました。今回は、当メディアAMW編集長の西山嘉彦です。

ランボルギーニ「カウンタックLP400」が地元の百貨店にやってきた! カッコよさと排気音の迫力にしびれてそのまま自動車ライターになっちゃいました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』の連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1971年生まれでランボルギーニ「カウンタックLP500」と同い年の自動車ライター、高桑秀典さんです。

ランボルギーニ「エスパーダ」やマセラティ「ギブリ」が審美眼を養ってくれた! スーパーカーの「基準」は美しいスタイルでした【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、ブームより少し上の世代である、1958年生まれの自動車ジャーナリスト、島崎七生人さんです。

バイトの足代わりがディーノ「246GT」! ランボルギーニ「ミウラ」で246をカッ飛んで…夜明け前のスーパーカーは「安かった」!?【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1952年生まれで当時スーパーカーを輸入する会社でアルバイトをしていたという、ベテランモータージャーナリストの中村孝仁さんです。

『サーキットの狼』の中でもランボルギーニ「ミウラ」は別格だった! 憧れの地「ミウラ牧場」を訪ねる夢を実現しました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1963年生まれの「スーパーカー大王」ことモータージャーナリストの山崎元裕さんです。

2025年はランボルギーニ・ポロストリコの10周年! 2024年の活動報告…ファイティングブルのクラシックカー事業の重要性とは?

ランボルギーニのヘリテージ部門であるポロストリコは2025年に創設から10周年を迎えます。10周年を控えて、2024年は数々のイベントに参加し、その存在感を示した1年でした。今回はポロストリコの2024年の活動を振り返ってみます。

半世紀前「BB対カウンタック」に熱狂!「将来絶対フェラーリに乗る!」と決意して自動車ジャーナリストになりました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。トップバッターは、1965年生まれでブーム世代ど真ん中のモータージャーナリスト、西川 淳さんです。

 

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