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SPRINTER-TRUENO(スプリンタートレノ) 記事一覧

「元祖ハチロクが若者に愛された理由」ドライバーと一緒に成長する「AE86」はデートにも使えた

1983年に登場したトヨタ・カローラレビン&スプリンタートレノ。かつて走り系のクルマ好きを虜にしたハチロクだが、なぜ今でも人気を得ているのだろうか? ここでは当時をよく知る佐藤圭さんに、ハチロクの魅力についてあらためて振り返ってもらったので、お伝えしよう。

初代トヨタ「カローラ・レビン/スプリンター・トレノ」は「セリカ」のエンジンを搭載していた! レビトレがセリカよりも優位だった点とは

トヨタのスポーツカーと言えば「レビン・トレノ」という方も多いことだろう。カローラベースにレビンとスプリンターベースのトレノは、それぞれホットモデルとして登場した。その初代にあたるTE27は、モータースポーツでも活躍をしていた。あらためて同車を振り返ろう。
2基のエンジンイメージ

ネオクラ世代スポーツカーはイジっても楽しい! チューニングで魅力が倍増するエンジンとは

90年代付近のスポーツカーはネオクラ世代と呼ばれ、日本のみならず海外でも大人気。そのため国内に残る中古車は高騰が続き、新車価格を遥かに上まわる値段で取引される個体も存在する。そんなネオクラ世代の名車に搭載されるエンジンはチューニングしても楽しい。そんな名機を紹介する。
底値の国産MT車

「あのとき買っておけば良かった……」では後の祭り! 高騰気味でも今のうちに買っておきたい国産MT車5選

遠くない将来にガソリン車でしかもMT車は絶滅危惧種になるだろう。さらに円安の影響もあって海外に流出するモデルが多くなれば、それだけ国内に現存するMT車はさらに高騰必至だ。そこで、すでに価格上昇の傾向がある現在が底値と言える今のうちに唾を付けておきたい国産MT車とは。
スポーツカーのイメージカット

若者たちはイジくり倒して峠を駆け抜けた! 90年代の走り屋に愛されたクルマ5選

80年代後半から90年代前半は、魅力的なスポーツモデルが多数登場して若者を魅了した。それらのクルマたちはネオクラと呼ばれ、今では個体によっては新車価格以上の価格で取引されている。そんな、今から30年前の若者たちが熱狂したスポーツモデルを紹介しよう。
独立した競技として確立された「ドリフト」

日本発祥の「わざと滑らせて魅せる」ドラテクが世界中を魅了! いまさら聞けない「ドリフト」の基礎知識

「ドリフト」とは、クルマのリヤタイヤ(後輪)を意図的に滑らせて走らせる特殊な走法のこと。そもそもはレーシングな走り方のなかから生まれた技術だが、現在では魅せる走法として確立し、日本発祥の走り方として世界にも広く浸透して人気。その成り立ちを解説する。
筆者が所有するスプリンタートレノ

スペックだけ見ると正直大したことない! それでもなぜ「ハチロク」は伝説となったのか?

GR86や86の祖先であり、いまや伝説的な存在である「AE86」。一体、なにがそんなにすごかったのか? それはドライバーとクルマの距離が近いことと、簡単には走れない、なんとも難しいクルマだったことによる。そんなAE86を現在進行形オーナーが語る。
ホットハッチイメージ

王者タイプRにもライバルは存在! 懐かしの激熱FFスポーツ5選

さまざまなスポーツカーが存在するが、そのなかでも2L以下のスポーティなエンジンを搭載したFFモデルは人気だ。その代表格は、ホンダのタイプRシリーズだろう。しかし、走って楽しいモデルはタイプRだけじゃない。あらためて、刺激的な走りが楽しめるFFスポーツモデルを紹介しよう。

 

 

 

 

 

 

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