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SUZUKI(スズキ) 記事一覧

彼女のスズキ「ジムニー」は初代LJ10型をリスペクト! MT車を運転したくて「ハスラー」から乗り換え! 通勤とキャンプに活躍中です

スズキ「ハスラー」から2023年式スズキ「ジムニー」に乗り換えた“maomao”さん。昔のジムニーの雰囲気が漂うDAMDのエアロパーツ「ザ・ルーツ」を装着した彼女の愛車は、5速MTの「XC」。選んだ理由は、MT車に乗りたかったからだといいます。なぜMT車の中から、ジムニーを選んだのでしょうか。

彼女のスズキ「ジムニー シエラ」はダイハツ「コペン」から乗り換え! ホワイトレターに憧れて「オープンカントリーA/T」をセットして納車してもらいました

ダイハツ「コペン」から2023年式のスズキ「ジムニー シエラ」へ乗り換えた“KOTO”さん。購入時に軽自動車の「ジムニー」にするか、普通乗用車のジムニー シエラにするか経済面などを含めて最後まで悩んだ結果、ビジュアル面を重視してジムニー シエラを愛車に選びました。カスタム進行中のオリジナリティあふれる1台を紹介します。
ターボGPのレースシーン

軽カーで「テール・トゥ・ノーズ」の白熱バトル! ホンダ「S660」やスズキ「カプチーノ」で争う「東北660ターボGP」の第2戦の結果を報告します

過給器が付いた軽自動車によるスプリントレース、東北660ターボGPの第2戦が2024年6月30日に開催されました。今回も3月の開幕戦と同じ福島県エビスサーキット東コースが舞台です。各クラスの模様をリポートします。

スズキ「アルト」のワンメイクレースが面白い! 14台がバトルする東北660「HA36カップ」開幕…接戦を制した勝者はだれ?

軽自動車だけで争われるレースとして人気の東北660シリーズ。HA36型スズキ「アルト」だけで争われるのが、「HA36カップ」です。MT車のほか、2ペダル車のクラスも人気で多くのエントリーが集まりました。白熱のバトルが繰り広げられた、開幕戦の模様をレポートします。

スズキ「ジムニー」を思い切ってリフレッシュ! 山小屋ライフには欠かせない相棒をカスタムするメニューを紹介【おとなの山遊びVol.25】

筆者がコロナ禍よりスタートさせた山遊び。その相棒として活躍しているのがスズキ「ジムニー」です。悪天候などでも頼もしい存在ですが、車齢が25年と各部がお疲れ気味。そこで、思い切って外装のリフレッシュをすることに。今回のイメージチェンジのメニューを紹介します。

スズキが22年ぶりに「鈴鹿8耐」に帰ってきた!「カーボンニュートラル」で臨んだワークスチームの気になる結果は…?

“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第45回大会(鈴鹿8耐)が2024年7月19日(金)〜21日(日)、三重県鈴鹿市にある鈴鹿サーキットで開催。その鈴鹿8耐にスズキが22年ぶりのワークス体制で参戦しました。ゼッケン0をつけEXPクラスへ参戦した「Team SUZUKI CN CHALLENGE」のスズキ「GSX-R1000R」(生形秀之/濱原颯道/エティエンヌ・マッソン組)は見事8時間を走り切り、総合8位でチェッカーフラッグを受けました。

スズキ「エブリイワゴン」とは思えない高級車キャンパーを発見! 三河の家具職人が仕上げたベッドマットが秀逸すぎな「ちょいCam」とは

最近は身近でコンパクトな軽自動車をベースとしたキャンピングカーの人気が高まっています。北陸キャンピングカーショーの会場で発見したのは、スズキ「エブリイワゴン」をベースにキャンプを楽しむことができるその名も「ちょいCam」。天然素材とアイデアをふんだんに投入して快適な空間を実現した中身とは?

「農道のポルシェ」はサーキットでは遅かった!? スバル「サンバー」から乗り換えスズキ「キャリイ」を150馬力仕様に…軽トラレースは甘くはなかった

昔からレーシングカート遊びが大好きで、最高峰のスーパーカートに乗り、全日本選手権への参戦経験を持つ“アポロ”さん。そんな彼が今、一番ハマッているレースが異色の軽トラのレースということで、スズキ「キャリイ」で参戦しているそうです。レース専用にフルチューンされた軽トラの中身とは?

 

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