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「インプレッサ」や「ランエボ」のリプレイスタービン登場! 「クスコ」がなぜエンジン関連パーツを作るのか?【東京オートサロン2023】

東京オートサロン2023のクスコ(CUSCO)のブースは、新製品がたくさんありすぎて何から紹介したらいいか迷ってしまうほどでした。まず、デモカーの1台、スバル「インプレッサ22B STiバージョン」のレプリカの関連部品から見ていきましょう。

500台限定! 開発者に聞いたスバル「レヴォーグ STI Sport#」のこだわった乗り味とは? 車両価格は576万4000円【東京オートサロン2023】

SUBARU AWD車誕生50周年特別記念車である「レヴォーグSTI sport #」が、2023年1月13日(金)から開催されている東京オートサロン2023にて発表されました。500台限定ですが、あっという間に完売することが予想されます。専用装備を紹介します。

自衛隊の「8輪装甲車」や「偵察車」が間近に! 大阪オートメッセははたらくクルマの展示にも注目です【OAM2023】

「大阪オートメッセ」はクルマとカスタマイズを軸とした関西最大級のビッグイベント。2023年も2月10日(金)~12日(日)に開催されます。どのようなイベントなのか1年前の会場の雰囲気をご紹介。今回は、自衛隊 大阪地方協力支部の展示の様子を振り返ります。

フェラーリ「F40」を「暴走族スタイル」に! リバティーウォーク加藤代表がビス止めオバフェンにこだわる理由とは【東京オートサロン2023】

現在、オークションマーケットでも高騰しているフェラーリ「F40」をベースに、リバティーウォークがワークスフェンダーで大胆カスタム! 東京オートサロンでお披露目された「LB-WORKSフェラーリF40」を紹介します。

ネットで賛否両論! トヨタ「電気じどう車ハチロク」の本当の意義とは? ガソリン車が乗れなくなる!?【東京オートサロン2023】

「東京オートサロン2023」でトヨタが2台のカーボンニュートラル化した「ハチロク」ことAE86「カローラレビン」と「スプリンタートレノ」を出展。それぞれ水素エンジン仕様とバッテリーEV(BEV)仕様にコンバートされていました。その背景を考察します。

電気自動車に特化したウェブメディア「THE EV TIMES」が登場! クルマ専門出版社が送るディープな中身とは

自動車をめぐる状況が劇的に変動しているなか、EV(電気自動車)に関する情報量も爆発的に増えています。そこで自動車専門出版社・交通タイムス社は、EV専門オンライン・ニュース・メディア 「THE EV TIMES」(ザ・イーヴイ・タイムス)を2022年1月12日に開設しました。

「ファミコン」「東京ディズニーランド」と同じ年のクルマは? 40周年を迎えるのは「ハチロク」「いつかはクラウン」でした

2023年に振り返るシリーズの第3弾は、40年前の車を振り返ります。1983年は、ファミコンが発売されたり、ディズニーランドが開園されました。そんな年に登場したクルマはどのようなモデルだったのでしょうか?

「昭和スタイル」に三菱「デリカD:5」をカスタム! 懐かしいテイスト満載の寸止めハイリフト仕様とは

トヨタ「ハイラックスサーフ」、三菱「パジェロ」/「デリカスペースギア」と乗り継いできたオーナーが現在の「デリカD:5」に乗り換えてから6年。むかしを思い出してハイリフト仕様に仕上げました。

 

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