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最近のクルマはどうしてスピーカーの数が増えた? 「上質サウンド」を手に入れるカーオディオの基礎をお教えします

最近、クルマの純正オーディオで12スピーカーとか16スピーカーとか、2桁スピーカーを搭載したクルマが増えてきました。スピーカーの数が多いほど音がいいような気になってしまいますが、はたしてそうなのか。スピーカーの基礎知識を覚えながら、考えてみましょう。
デルソルのイメージカット

ホンダ「CR-Xデルソル」がいま見るとカッコイイ! 電動メタルルーフの先駆け!?「トランストップ」とは

ホンダを代表する名車「CR-X」は、3代続きファンに愛されました。その最終モデルとなるのが、今回紹介するCR-Xデルソルです。太陽の名を与えられたモデルは、先代までの硬派なイメージからガラリとイメージチェンジを図りました。デルソルについてあらためて振り返ります。

【アストンマーティン純正カラーに全塗装】ホンダ「Nワゴン」をワンオフでカスタム! 誰もカスタムしない車種を選ぶ理由とは?

クルマをカスタムするオーナーの大半が「自分だけのオリジナル」を求める傾向にあります。誰とも被らないクルマに仕上げるにはそもそも誰もカスタムしない車種を選ぶのが早道だったりします。エアロパーツのリリースがほとんどないホンダ「N-WGN」をカスタムしたオーナーを紹介します。

今ならまだ手が届く「ランボルギーニ ガヤルド」は後期モデルがオススメ! タマ数減少中につき見つけたら即買い【真夜中のブローカー】

ランボルギーニが現在のように生産台数を飛躍的に伸ばした最初の立役者といえば、ベイビーランボの異名を持つ「ガヤルド」でしょう。日本にも数多くの台数のガヤルドが正規輸入されていますが、現在の中古車市場ではどのような評価なのでしょうか。

ザ・バブルな「インフィニティQ45」の和テイスト装備とは? いまやEVで当たり前の「グリルレス」が新鮮でした

1989年に登場した日産インフィニティQ45は、グリルレスのフロントマスクに七宝エンブレムを取り付けたTHEバブルの車でした。海外展開を視野に、日本車らしさも開発目標のひとつとなっています。同車をあらためて振り返っていきます。

99台限定!! アストンとザガートがコラボした「DB7」はどうして生まれた? スタイリングは日本人が担当

現在のアストンマーティンのデザインのルーツは、イアン・カラムが手がけた「DB7」にまで遡ることができます。このDB7にはザガートの手の入ったエクスクルーシヴなクルマが存在します。限定99台のみ生産された「DB7ザガート」についてご紹介します。
天井落ちしたフォルクスワーゲンの内装

「天井が落ちてくる!」輸入車あるあるのルーフラインニングが垂れ下がる原因と対策を伝授します

輸入車あるあるのトラブルと言えば「天井落ち」があります。日本の高温多湿の夏の気候が影響しており、車内の静粛性を高める吸音材のスポンジ劣化が招くトラブル。ときにはドライバーの視界を奪うほどルーフライニングが垂れ下がることもあるので、しっかり補修することが大切です。

日産「NV200バネット」をおしゃれなキャンプ仕様に! 北米仕様カスタムでカッコよさ倍増!

ふだんは仕事でガンガン働いて、週末にはそのままでキャンプやアウトドアを楽しむ。そんなワクワクするクルマに仕上がった「NV200バネット」。エクステリアはUS化とし、インテリアは車中泊もできるオシャレな仕様に進化。広いスペースも商用車ならではです。

 

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