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「ドリキン」のホンダ「NSX-R」を忠実再現! 1/64スケールの伝説のマシンを書斎に飾ろう〈PR〉

さまざまなクルマを乗り継いできた“ドリキン”こと土屋圭市氏の愛車のなかでも、ファンの間で伝説となっているホンダ「NSX‒R」(NA2型)が、ダイキャストカーになりました。スケールは1/64サイズで、土屋氏絶賛の仕上がりです。

軽キャンパーで4名就寝可能! トヨタ「ピクシストラック」ベースの「海仕様」キャンピングカーとは

維持費も安いので、軽自動車をキャンピングカー仕様にすることに注目が集まっていますが、大人4名が就寝できるものにはなかなかお目にかかれません。しかしポップアップルーフ付きならば、家族4名でのキャンプも実現可能です。トヨタ「ピクシストラック」をベースとした海仕様の軽キャンを紹介します。

【新旧比較】トヨタ新型「シエンタ」はアウトドア派御用達だった先代「シエンタFUNBASE」を超えた? 使い勝手を徹底検証

2022年8月にトヨタ・シエンタがフルモデルチェンジを行い3代目になりました。先代モデルには「FUNBASE」という2列シート車がラインアップされていますが、新型にはグレードがなくなり、2列シートモデルがカタログモデルになっています。両車の比較をしてみました。
B6エンジンのスケールモデル

ユーノス「ロードスター」のテンロクを忠実再現! 日下エンジニアリングのエンジンスケールモデル最新作は「B6-ZE」だった!

魅力的なエンジンスケールモデルを手掛ける日下エンジニアリング。新作としてラインアップに加わったのが、世界中にファンをもつユーノス・ロードスターに搭載されたB6-ZEエンジンです。オーナーやファンの要望なども盛り込み、こだわって開発されたモデルを紹介します。
ニスモR35GT-R CRSの走り

日産自動車も開発に参加! ニスモのノウハウを注いだデモカー「R35GT-R CRS」の本気度とは

日産のモータースポーツ活動やカスタマイズパーツ開発を担うニスモ。同社のノウハウを注ぎ込み、第2世代と呼ばれる日産スカイラインGT-Rのデモカーを製作してきた。その過程で得た知見をR35GT-Rにも応用し、デモカーを製作。新パーツの開発も兼ねるデモカーを紹介しよう。

「バナナテール」は5本! トヨタ「セリカLB」は大型レジャー用品も積載できるアウトドア対応のスポーツカーだった

1970年に登場したトヨタ・セリカは、デビューから3年後にはリフトバックが設定されました。スポーツ性能を残しながら、家族で長距離旅行を楽しむグランツーリスモとしても使用可能でした。モータースポーツでも活躍していたセリカLBを振り返っていきましょう。

失敗しない用途別チューニング「三種の神器」とは? サーキット派とストリート派で違う最初のパーツをお教えします

ひと口にクルマのチューニングといっても、いろいろとあります。本気で走るか否かで選ぶべきパーツは大きく変わり、間違えると買い直しが必要になります。そこで今回は、サーキット派が交換するべきパーツ、ストリート派が交換するべきパーツに分けて考えてみました。

1385馬力の最新ケーニグゼグ「CC850」誕生! 限定50台では足りずに急遽20台増やした理由とは

2022年のモントレーで、ケーニグゼグが70台限定の最新モデル「CC850」を発表しました。ケーニグゼグのファーストモデルである「CC8S」へのオマージュしたデザインとなっています。

 

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