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「HRE」のプレイオフ進出に暗雲! 波乱の展開となった第15戦をレポート【NASCARトラックシリーズ2022】

ナスカーで唯一の日本人チームオーナーである服部茂章氏が率いる「Hattori Racing Enterprises(HRE)」は、トヨタ・タンドラでこのシリーズを戦っている。第15戦「O'Reilly Auto Parts 150 at Mid-Ohio」をレポート。
2023 THE LOGOS SHOW

「LOGOS」の最新ギアをチェック!!   「テント」から「保冷剤」までこの夏に使い倒せる新作をイッキ見せ

ロゴスがアウトドア専門ショップのバイヤーやメディア向けに2023春夏アイテムの展示会『2023 THE LOGOS SHOW』を開催。キャンプや各種アウトドアで使えるさまざまなアイテムがお披露目され、そのなかから新作テント&タープセットを中心に新アイテムを紹介する。
サーキット走行するC-HR

「ニスモ/STI/GR」の辛口SUVはサーキットでも楽しめる? かつて走り屋だった大人にオススメの国産SUVとは

SUVといえば、アウトドアを楽しむために郊外へ出かけ、悪路でも安心して走れるクルマというイメージを抱く人も多いだろう。しかし、ルックスからスポーティに仕立て、運動性能も高めたモデルが存在する。そんな、サーキット走行もOKな注目国産SUVを紹介しよう。
7月17日の第1戦では89台のGR86/BRZが参戦した

リニューアルした「GR86/BRZ Cup」が開幕! レギュレーション変更でパーツ開発競争からも目が離せない

同じクルマで競うワンメイクレースとして人気の「86/BRZレース」が、新たに「GR86/BRZ Cup」に生まれ変わり2022年7月17日富士スピードウェイで第1戦が開催。89台が出走し、プロフェッショナルシリーズは谷口信輝選手が最初の勝者となった。

谷口信輝の愛車「R35GT-R」は「リバティウォーク」仕様! 理由は子供たちに夢を与えたいから

スーパーGTで活躍中のレーシングドライバー、谷口信輝選手が愛車のR35GT-Rを大胆モディファイ。その理由とは? 谷口流・愛車メイクのこだわりに迫る。
S13シルビアのフロントマスク

【中古価格高騰中】バブル末期の日産「S13シルビア」「180SX」に再注目! 一周回って今エモい2ドアクーペの魅力

バブル末期の1988年にデビューしたS13シルビア。世間的にはドリフトなどの走り屋のイメージが強いモデルだが、一方ではデートカーとしての需要もあり大ヒットを記録。兄弟車として1989年には180SXがデビューするなど、デートカーからドリフト車まで懐の深さを兼ね備えていた。
Sのイメージカット

ポルシェが設計したメルセデス・ベンツがあった! 「Sシリーズ」はレースで活躍したセレブ御用達の名車だった

メルセデス・ベンツが世に送り出した数々の名車のなかで、その代表格ともいえるのがSシリーズだ。S,SS、SSK、SSKLと4モデルが開発され、世界のエグゼクティブを魅了した。そして、モータースポーツの世界でも活躍し、勝利を重ねたマシンでもある。
京商GT-Rニスモ2022のイメージカット

日産「GT-Rニスモ2022」が即納可能!? 京商からグレーとホワイトの2色が誕生

モデルカーやRCカーなど、さまざまなホビーアイテムを手掛けている京商。同社の人気モデルカーシリーズ「KYOSHO ORIGINAL」から、1/43スケール「日産GT-Rニスモ2022」が発売される。限定カラーのスペシャルエディションと、通常モデルのホワイトという2モデル展開だ。

 

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