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WRXのローダウン

メーカーが作ったままナゼ乗らない? クルマ好きがシャコタンだのシャコアゲだの「車高」をイジるワケ

その昔はシャコタンと呼ばれヤンチャなカスタムだったサスペンションチューニングだが、いまでは車高調キットやエアサス、ハイドロサスなどの手法が沢山ありローダウン一つとっても様々なスタイルがある。空前のアウトドアブームでリフトアップ=シャコアゲも人気だ。
最近聞かないワークスブランドのイメージカット

ラリーアート復活で沸くいま! そういえばマツダスピードとスズキスポーツってどこいった?

自動車メーカー直系で、モータースポーツ参戦やカスタマイズアイテム開発を担当するワークスブランド。最近では三菱自動車のラリーアートが復活し話題となった。そのほかにも最近聞かないワークスブランドがある。今はどうなっているのだろうか? 解説していく。

やっぱり「激安パーツ」は落とし穴だらけ! 実際にあったケチって地獄を見たクルマいじり3つ

ヤフオクやメルカリなどで中古パーツも簡単に手に入る時代。しかーし、ケチって中古パーツを買ったがゆえに起きてしまった残念なこともある。あ~新品にしておけばよかった……と遠回りな結果になってしまった、筆者の経験談を恥ずかしながらいくつかご紹介しよう。

レースで使うぐらいだから安全度はハンパない! なのに4点式シートベルトが公道で違反なワケ

事故をしたときに体を守ってくれるシートベルト。現在の3点式が市販車に採用されたのは、1959年のボルボからとなっている。ところで競技車両には4点式以上のシートベルトが装備されているが、公道では禁止。安全なのになぜだろうか? あらためて禁止の理由を解説する。
GR8のハイエース

「シャコタン」か「シャコアゲ」か? GR8が相反するふたつのカスタムスタイルをハイエースで提案【大阪オートメッセ2022】

2022年2月11日から開催された大阪オートサロン2022にハイエース専門のカスタムブランド「GR8」が出展。シンプルでスポーティなスタイルを提案するGR8が新ブランド「OUTDOOR GR8」を立ち上げ、ライトキャンパー仕様のハイエースの新スタイルを提案。
スフィアライトのRacingオロチ

日本車史上「最キワモノ」デザインのオロチがさらにド派手に! 「Racingオロチ」の衝撃の姿

東京オートサロン2022にライティングパーツメーカーのスフィアライトが光岡オロチを出展。Racingオロチのネーミングのとおりレーシングカー顔負けの圧巻のスタイリングは世界にたった1台となるリバティウォークがワンオフしたもの。その横にはチビオロチも並んだ。
東京オートサロン2022のNATSブース

もはや学生が作るレベルじゃない! 日本自動車大学校の卒業制作が想像の斜め上すぎて笑う

東京オートサロンで毎回、来場者の度肝を抜くカスタム車両を出展する日本自動車大学校(NATS)。奇想天外な着想によるハイクオリティな卒業制作の作品には感服されるが、カスタムカーからフォーミュラカーまで各学科の特徴が随所に現れた学生たち渾身の車両を紹介する。
中古車展示場のイメージカット

距離や年式に修復歴だけじゃわからない! 中古車購入でプロが見ている本当のポイント

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