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N-VAN vs N-BOXの同門対決! アウトドアで使うならドッチがいいかプロが徹底解説

今、アウトドアや車中泊で注目されている軽自動車。軽バンやスーパーハイト系軽自動車の室内空間は驚くほど広く、天井が高く、シートアレンジ性も優れ、車内のベッド化にも向いている。人気のホンダN-BOXと、軽バンN-VANの車中泊性能を比較してみたい。
シェブロンGT「5S」「10F」

スポーツモデル乗りに課せられた5本か10本かの悩ましすぎる選択! 新作アルミホイール「シェブロンGT」が早くも話題沸騰

スーパースターから2022年の新作ホイールとしてシェブロンGTから5Sと10Fの2モデルが登場。2ピースながらピアスボルトを排することで3ピースに匹敵する足長感を演出。最新型スポーツモデルとの相性抜群でスポーティさを全面に押し出したディテールが魅力だ。
FK7型シビックハッチバック

スポコン好きオーナーが先代シビックをカスタム! オトナ仕様を目指したあえてのシンプルメイクに注目

昨年11月13日に開催されたFKシビックの全国オフ「10th Civic Owner’s Club in MOTEGI」。ここに集結した100台以上のシビック&オーナーを取材。スポコン世代を過ごしたベテランが魅せるFK7シビックハッチバックを紹介する。
AE86のチューニング車両

チューニングカーの「極悪燃費」は確かにある! だがいまどきはパワーアップで燃費向上も十分可能だった

エンジンのチューニングを施すと、性能のかわりに燃費が犠牲になるのは昔から言われてきたこと。しかし、今ではパワーアップと燃費性能の両立をすることは非現実的な話ではないのだ。最新エンジンチューニングと燃費事情など、筆者の愛車での経験をもとに紹介していこう。

「ジウジアーロ」「ピニンファリーナ」「ベルトーネ」は自動車メーカーじゃない! 数々の名車を生み出した「カロッツェリア」とは

イタリアの自動車を語る上で、ベルトーネ、ジウジアーロ、ピニンファリーナといった名前を聞いたことがあるかもしれない。これらの会社は、いわゆるデザイン工房(カロッツェリア)で、イタリアの自動車はもちろん、じつは国産車の一部車種も担当している。

新型登場で「ノアヴォク」の中古が買い時……の考えは待った! お買い得になるのは「もう少し先」だった

2022年1月13日にトヨタ「ノア」&「ヴォクシー」がフルモデルチェンジ。好調に売れた先代型の保有台数は膨大で、新型への乗り替えにともない中古市場への流通も多くなることが期待される。しかしコロナの影響もあり、まだ中古の買い時は少し先になりそうだ。
エンジンオイル交換

高性能ターボ車でも「低粘度」が当たり前! これまでの常識が通用しないイマドキのエンジンオイル事情

昨今、ターボ車でもエンジンオイルが低粘度化している。なかには0W-20などの昔では高性能NAエンジン用のようなサラサラなオイルが使われるようになった。理由はエンジンの組み立て精度の向上や低燃費化が求められるなど多数。最新のエンジンオイル事情を紹介する。
イベントロゴ

レイズ初のユーザー感謝祭!「2022 RAYS FAN MEETING」が4月24日に富士スピードウェイで開催決定

アルミホイールブランドのレイズは、同社初のファンミーティング「2022 RAYS FAN MEETING」を4月24日に富士スピードウェイにて開催する。500台限定で、レイズのホイール装着車が参加条件。同社のホイールを装着したユーザー同士の交流の場となる。

 

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