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アウトドアでとっても重宝! 汚してもガシガシ綺麗にできる「タフな室内」のクルマ9選
アウトドア派などのお悩みに、車内が汚れるということがあるだろう。普段は気にしていなくても、もし売却して新しいクルマを買う際など、キレイな方が査定も良くなる。そこで、シートやラゲッジスペースを手軽に掃除できる、撥水・防汚加工が施されたクルマをあらためて紹介しよう。
「体重が軽いヤツが速い」は本当か? サーキットでよく聞く「都市伝説」の真相を暴く
カートは体重が重いと遅い? AT車はサーキットに不向き? クルマ好きならサーキット絡みの都市伝説は一度は聞いたことがあるはず。そこで今回、本当にその「都市伝説」が本当か嘘かをじっくり検証する
アイドリングストップって本当に必要? レスオプションがあったら外したいクルマの「押し売り」装備3選
クルマを購入するときに悩ましい正直要らない装備。できればレスオプションとして希望すれば機能を無くしたぶん返金してほしいアイテムもあるだろう。メーカーとしてはよかれと思って開発した先進機能も、じつはドライバーには認知されていない押し売り機能を3つ挙げてみた
本家はバカ売れなのにどうして? OEM車が「売れなくてもいい理由」とは
自社製品に別のメーカーのエンブレムを装着して、相手先に供給するのがOEM車だ。例えばダイハツは自社のロッキーをトヨタにライズの名称で供給している。逆にトヨタは、自社のカムリをアルティスの名称で供給している。それぞれ同一性能ではあるが、売れる数が違う、OEM車は販売台数が少ない傾向にある。それはなぜだろうか。
「初代シティ」「ワンダーシビック」「バラスポCR-X」! ホンダ車が「キラキラ」だった黄金時代を振り返る
1980年〜90年代にかけて、ホンダはヒット商品を連発していた。コンパクトカーのシティやシビック。セダンやクーペのプレリュード、インテグラ……S-MXやCR-VといったミニバンやSUVも爆売れしていた。そこで今回は、ホンダの黄金期を振り返る。
今、オシャレ&タフな「ルーフキャリア」がジワりとキテる! アウトドアブームで一躍人気上昇中
その昔はサーフボードやスキーの積載用として持てはやされたルーフキャリア。空前のアウトドアブームの現在は、キャンプ道具やアクティビティで使う道具を運ぶためという理由に加えて、カスタムパーツとしても注目を集めている。そんなルーフキャリアについて解説しよう。
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