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「本革巻き」の本格派も存在! ナンチャッテじゃない今時の「ハンドルカバー」事情

クルマの内装ドレスアップで定番なのが「ハンドルカバー」だ。最近はシンプル系やスポーティ系、かわいい系や高級志向まで、デザインやタイプが豊富で自分の好みが見つけやすい。ハンドル交換に比べると価格もリーズナブルで気軽に装着できるのも魅力だ。どんなタイプがあり、素材やデザインによる選び方のコツや注意点などを紹介する。
日産パイクカー3兄弟

「Be-1」「パオ」「フィガロ」! バブルに爆売れした「パイクカー3部作」に今日産が学ぶべきこと

バブル時代に誕生した日産のパイクカー。最初にBe-1が登場し、パオ、エスカルゴの3部作は幕を閉じた。その後、愛らしいスタイリングを売りにしたラシーンやエスカルゴが登場するなど、1980年代後半〜1990年代の日産のクルマづくりは魅力に溢れていた

デザインが一緒でも「ワイドボディ」が存在! 異様に贅沢だった懐かしの国産旧車5選

日産ノートオーラは一見ノートと同じに見えて実は全幅を拡大した上級版。珍しいな〜、と思いつつも過去の歴史を紐解くと、「デザインはほぼ同じで、全幅が異なる」クルマは結構あった
新型シビックの走りイメージ

「タイプR」でも「SiR」でもないのになぜ? 新型シビックに6速MTが採用された理由とは

先日発表された、ホンダの歴史あるモデル「シビック」スタイリッシュなデザインを身にまとい、先代よりもさらにシャープになった印象だ。そんな新型シビックにも、引き続き1.5L VTECターボ+6速MTが用意された。走りのタイプRでもないのに、なぜなのだろうか?
迫力のレーススタートシーン(もてぎ)

【動画】GT3マシンの迫力ある走行シーンは必見!「スーパー耐久2021」 ST-Xクラス前半戦ダイジェスト

世界中で人気の「FIA GT3」規格のレーシングカー。日本でもスーパーGTのほか、スーパー耐久でも、GT3マシンがアツいバトルを繰り広げている。今回は、スーパー耐久ST-Xクラスの2021シーズン前半戦ダイジェストを動画でお届けしよう。

言わばホンダの「中辛スポーツ」! ほどよくマイルドで乗りやすかった歴代「タイプS」 5選

ホンダのスポーツモデルといえば「タイプR」シリーズが有名だが、実はほどほどスポーティで乗りやすい「タイプS」も数多くの車種に設定されていた。現行NSXタイプSが話題に上りがちだが、今回は歴代タイプSを振り返ってみよう

元400R開発ドライバーも唸った「脅威の走り」! ファン待望のホットハッチ「ノートオーラNISMO」速攻試乗

NISMOロードカーシリーズのひとつとして「オーラニスモ」が誕生した。より走りに磨きを掛け、本気で楽しめる1台。フットワークだけでなく加速感もチューニングし直して、新世代ニスモカーを表現。電動コンパクトを牽引する存在になること必至だ

独特の「ドコドコ」音がこっそり復活? スバル車に「ボクサーサウンド」が出ていた理由とは

90年代後半から2000年代前半までのスバル車は、「ドコドコ~」という独特の排気音を奏でるのが特徴的だった。スバルならではのサウンドとして、クルマ好きの人なら耳にした記憶もあるだろう。なぜ、スバルだけがこの独特なサウンドを奏でていたのか? それは搭載している水平対向エンジンに秘密があったのだ、振り返ってみよう。

 

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