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ランチア「ストラトス ゼロ」に再会!斬新さやインパクトはとても55年前にデザインされたクルマとは思えません

モータージャーナリストの中村孝仁氏は1985年にカロッツェリア・ベルトーネを訪れたことがある。その際にサプライズで登場したのが今回紹介するランチア「ストラトス ゼロ」です。約40年ぶりの再開となった中村さんはどんなことを感じたのでしょうか。

ロールス・ロイスの職人がアートワークに挑戦!ロンドン クラフト ウィークでブリテン諸島の動植物を描いた作品を出展

ロールス・ロイス・モーター・カーズは、2025年のロンドン クラフト ウィークにおいて現代的なビスポーククラフトを披露しました。同社の職人たちは、ブリテン諸島の動植物から着想を得て、魅惑的な森の情景を創作しました。このアートワークは、同年5月12日〜18日までのイベント期間中に展示されました。

約7億9400万円のフェラーリの走行距離は2174キロ!「スペチアーレ ビッグ6」でもっともF1に近い「F50」に今後も注目

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、フェラーリ「F50」が出品されました。オークションに登場したのは、シャシーNo.は#105768、1996年6月に工場で完成した154台目で、ヨーロッパ仕様としてラインオフ。「ロッソ・コルサ」のボディカラーに「ロッソ(赤)」のインサート入り「ネロ(黒)」のレザーシートの組み合わせとされた1台です。

スズキ2代目「フロンテ360」はRRを採用した1960年代のヒット作! SNSで見つけた不動車をレストア

スズキ「フロンテ」は、1962年に初代が発売されました。当時では珍しい前輪駆動のFFレイアウトを採用し、スバル「360」のライバルとして注目されましたが、その牙城は崩せず。その後1967年に2代目が登場し、名前も「フロンテ360」へと変更されました。空冷2ストローク直列3気筒エンジンを採用し、これが大ヒット。ライバル各社が“打倒フロンテ”を掲げて、新型車ラッシュのきっかけとなったのでした。

自分だけの1台を作れる!チンクエチェント博物館が提案する3つのプロジェクトとは

半世紀を超えて愛され続けているフィアット「ヌォーヴァ 500」は、自動車という工業製品でありながらアートの分野でも高く評価されている芸術作品です。後世に残すべき文化的な遺産であると考えている愛知県名古屋市にあるチンクエチェント博物館では希少なモデルを展示しています。

Audio Factory SOUND Pro.:最高のサウンドを実現する数々のオリジナルメニュー&アイテムを開発【AMW special shop】

東京は荒川区に本拠を置く「オーディオファクトリー サウンドプロ」。カーオディオを中心としたカーエレクトロニクス全般に関する機種選定、インストール計画や施工を中心とした業務を行なっています。サウンドプロで対応可能なインストール内容と技術水準を正確に伝える手段としてWEBサイトでも積極的に配信しています。

Feel:老舗ショップが実現する“音の革新”を体験! 日産R35型「GT-R」はシンプルなシステムを搭載【AMW special shop】

山梨発の老舗カーオーディオ&セキュリティ専門店 サウンドの良さだけでなく、仕上がりの美しさや居心地、そして安心感にまで気を配るのが、1964年創業のフィール(Feel)です。ハイレベルな技術と深い愛情で仕上げる1台は、ビ […]

昭和のおじさんムネアツ!アニメ『マッハGoGoGo』のマッハ号を軽自動車で再現

愛知県安城市にあるOEP222(オカダエンタープライズ)。軽自動車(軽トラックを含む)やトヨタ「プリウス」、トヨタ「ハイエース」、トヨタ「ミライ」、ホンダ「クロスロード」、ホンダ「インサイト」など、さまざまなクルマのモディファイを手がけているカスタムショップです。今回は同社が手掛けた1台のカスタムカーを紹介します。

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