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トヨタが放つモリゾウこだわりの専用色とニュル仕込みの足まわりを採用した「100台限定」のGRヤリス!

2024年のGEN2モデルからGR-DAT(ダイレクト・オートマチック・トランスミッション )仕様が加わり、各サーキットで最速タイムを更新し続けているGRヤリス。大阪オートメッセ2026には、100台限定の特別仕様車「GRヤリス MORIZO RR」が持ち込まれました。マスタードライバーの豊田章男氏がニュルブルクリンク24時間耐久レースへの挑戦から生み出した、究極のクルマとの対話が楽しめる1台の全貌に迫ります。

ギタリストMIYAVIとコラボした「弾けるEV」が登場!ヒョンデが狙う新戦略とは

ロックとレトロで示したヒョンデが提案する新しいEV像とは 2025年は、土屋圭市氏とタッグを組むなど、中核のEVモデルであるIONIQ 5を使い「速さ」でインパクトを与えたヒョンデ。しかし、大阪オートメッセ2026のブー […]

ホンダ「プレリュード」HRC仕様が登場!パーツ市販化へ向けて開発が加速

2026年2月13日〜15日、大阪市住之江のインテックス大阪で開催されている「大阪オートメッセ2026(OAM)」。ホンダブースには、ホンダのモータースポーツ活動を一手に担うHRC(ホンダ・レーシング)が「プレリュードHRCコンセプト」を展示しました。このクルマには「HRCパフォーマンスパーツ」が採用され、市販化されそうな予感がしました。さらに誰もが気になる「タイプR」の行方を含め、会場でキャッチアップできた最新情報をレポートします。

スズキ新型「クロスビー」のカスタム仕様を初公開! 「等高線」デザインで狙った意外なユーザーとは

2026年2月13日〜15日、大阪市住之江のインテックス大阪で開催されている「大阪オートメッセ2026(OAM)」。スズキブースには、2025年10月にフルモデルチェンジしたばかりの新型「クロスビー」をベースにしたXBEE Nature Photographer(クロスビー ネイチャー フォトグラファー)が展示されました。等高線をモチーフにした独創的なデザインや、ルーフキャリアでの高所撮影を可能にするギミックなど、遊び心あふれるスズキ流カスタマイズの全貌を詳しく紹介します。

シティ「ブルドッグ」再来! 無限が仕掛けるホンダ「Super-ONE Prototype」の過激カスタマイズ

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026(OAM)」が、2026年2月13日から15日までの3日間、インテックス大阪で開催されています。ホンダブースには2025年のジャパンモビリティショー(JMS2025)で大きな話題を呼んだホンダのコンパクトEV「Super-ONE Prototype」。2026年内の量産モデル発売を前に、無限が提示したのは「EVを単なる移動手段にしない」という熱いメッセージでした。擬似的な変速フィールや迫力のサウンドを備えた、次世代スポーツBEVの真髄に迫ります。

スズキが人気ゲーム「モンハン」とガチ合体! 受注再開のジムニーノマドがモンスター級の迫力に

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026(OAM)」が、2026年2月13日から15日までの3日間、インテックス大阪で開催されています。スズキブースには、ファン垂涎のカスタムモデル「JIMNY NOMADE MONSTER HUNTER WILDS Edition」が展示されました。スズキ流の「遊び心」に迫ります。

LEDパーツを販売するヴァレンティがクルマの輝きをさらに高める「カークリーニングシステム」をリリース〈PR〉

きらびやかな発光を実現するヘッドライトやテールランプなど多数のLEDアイテムをリリースする「ヴァレンティ」は、さらにクルマの輝きを高めるカークリーニングシステム「ジェルボV(ファイブ)」もランアップしています。その内容はタイヤクリーナーからプロテクトコート、洗車用スポンジに万能クロスなど、その一つひとつにこだわりの機能が込められています。商品ラインアップと使い勝手のよさなどを紹介します。

なぜ市場のターレーは「立ち乗り」が許されるのか? 元・築地バイトの筆者が解き明かす合理的理由とは【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のお題は独特のモーター音とともに縦横無尽に駆け回る「ターレー」です。立ち乗りで颯爽と操るその姿は市場の象徴ともいえますが、ふと「なぜ座らなくていいの?」「危なくないの?」と不思議に思ったことはありませんか? 今回はターレーが立ち乗りであるべき極めて合理的な理由について紐解いていきます。

 

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