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ローマで日立製「ゼルダの伝説」ラッピングの電車に大興奮! いまさらながら本場で食べる「マリトッツォ」のお味は…?【みどり独乙通信】

北ドイツのハンブルクから自宅のミュンヘンへ戻った池ノ内みどりさんは、翌々日にインタビュー取材のためイタリア・ローマへ出発することに。FIA フォーミュラE世界選手権 2022以来となるローマでの移動やグルメなど、旅の様子をお伝えします。

レクサス「IS」に精悍な特別仕様車「Fスポーツ モデル ブラックIV」が登場! AWD車を廃止したのはクロージングへの予兆?

2025年1月23日、レクサスはスポーティセダンの「IS」を一部改良するとともに、「IS300h/IS300」に特別仕様車の「Fスポーツ モデル ブラックIV」を設定し、販売開始しました。一部改良のポイントは、3.5L V6エンジンを搭載した「IS350」と「IS300h」に設定されていたAWD車が廃止されたこと。詳細を見ていきます。

雪道では4WDは万能なのか? 下り坂では2WDに比べて制動距離が圧倒的に伸びてしまうのはなぜ? 短所も計算に入れて運転しましょう

雪道といえば4WDの独壇場。駆動輪が空転して前へ進まない2WDを尻目に、4WDが何ごともなかったように坂を登っていく、なんてシーンを見たことがある人もいると思います。北海道など雪が多く降る地域のレンタカーがほぼ4WDであることからも、FRやFFに対し大きなアドバンテージを有していることが理解できるはずです。雪道ではまさしく「最終兵器」と呼ぶにふさわしい4WDですが、はたしてデメリットになる要素はあるのでしょうか?

愛車と住まう「ガレージハウス」はどうやって建てる? プロデュース実績が豊富な「ザウス」にまずはご相談を〈PR〉

AMWでは日本全国のさまざまなクルマのオーナーとその愛車を紹介していますが、そうした素敵なカーライフを送るには、クルマのコンディションを維持することが大切です。つまり、愛車をいかに保管するかということも重要な課題となるのです。そこで、大阪オートメッセにも出展しているガレージハウスをプロデュースする「ザウス」にガレージに関して多く寄せられる相談の解決策をレクチャーしてもらいましょう。

マクラーレン「セナGTR」が不本意な1.5億円! 75台限定、走行距離871キロでも「サーキット専用モデル」は市場では人気薄か

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、マクラーレン「セナ GTR」が出品されました。驚くことに納車以来の走行距離がわずか871km。オプション装備も非常に充実している1台でした。

未来のクルマ好き集まれ!「大阪オートメッセ」の「こどもビリティ」は子どもが楽しめる体験型コンテンツがいっぱい! 親子で一日楽しもう

2025年2月7日(金)から9日(日)に開催される大阪オートメッセ2025(OAM)では、6号館Cゾーン(3階)のこどもビリティPARKでこども向けのコンテンツ「こどもビリティ」が新たに誕生します。こどもにクルマの魅力を伝える、体験型コンテンツが盛りだくさんのブースをぜんぶ紹介します。

丸目も角目も選べるスズキ「スペーシア」のレトロなアメリカンルックを発見! ボディキット販売をスタートしたキャルズモーターの「Sandy」とは

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今回はアルパインスタイル(ALPINE STYLE)のブースで発見したキャルズモーター(CAL’S MOTOR)ブランドの新作、軽自動車のスズキ「スペーシア」ベースの「Sandy(サンディ)」を紹介します。

トヨタ「ハイエース」をザラザラ質感でミリタリー仕様に!「ラプターライナー」は目の粗さやポップなカラーも選べる2025年注目のペイントです

少し車高が高く、タイヤはゴツゴツしたオフロードタイヤ。そしてボディは艶消しと、ミリタリー感あふれるワイルドなクルマに憧れを抱く人も多いはず。2024年10月5日〜6日に熊本県上益城郡益城町にあるグランメッセ熊本で開催された「九州カスタムカーショー2024in熊本」で見つけたトヨタ「ハイエース」は、まさにそんな1台でした。

 

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