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『ワイルド・スピード』で「崖から落ちたコルベット」が日本に現存していた!? 劇中で使用された本物だがGM公認のレプリカとは…?

2024年11月24日に富士スピードウェイで開催された「FUELFEST JAPAN」には多くのカスタム車が全国から集まり、中でも映画『ワイルド・スピード』シリーズの劇中車にインスパイアされたクルマを数多く見ることができました。そんな中から、今回は第5作目の冒頭で崖から落ちてしまう悲運のシボレー「コルベット」を紹介します。

彼女がユーノス「ロードスター」を譲り受けた理由とは? ブックカフェオーナーがバリスタから引き継ぎ…MTペーパードライバーを卒業

1992年式のユーノス「ロードスター」で瀬戸内の海辺をすいすい走る“moemi”さんは、ブック&カフェ「読×舎(よみかけしゃ)」のオーナー。地元である愛媛県新居浜市と京都の2拠点生活をしながら、ご縁が続いて昔からの夢だったカフェをオープンした彼女ですが、やはり人の縁によって、かつて憧れていたスポーツカーに乗ることになりました。

可愛いはずのダイハツ「ムーヴラテ」がなぜバッドフェイスに? ホンダ党が仕上げた軽カーは「ミラノレッド」で全塗装してモモ製「フェラーリ」ホイールでキマリ!

ダイハツの主力車種である軽トールワゴンの「ムーヴ」には、さまざまな派生車種が存在します。その中でも2004年に女性ユーザーをターゲットとして登場した「ムーヴラテ」は、今でも街中で見かける人気車種です。スポーツ、セダン、ミニバン、ユーロなど、さまざまな車両が参加した屋内イベント「C.C.C Create a Car Culture」で、可愛らしく目立っていたムーヴラテを紹介します。

「ゴースト シリーズII」の「ブラックバッジ」はどこが違う? ロールス・ロイスが人生のチャレンジャーに送る究極の仕上げを紹介します

ロールス・ロイスは、2024年10月に発表した「ゴースト シリーズII」とブロングボディ版の「ゴースト エクステンデッド シリーズII」の国際試乗会の画像を公開しました。今回は、「ブラックバッジ ゴースト シリーズII」に焦点を当て、ゴースト シリーズIIをおさらいします。

軽自動車ベスト3発表!「安い・小さい・走りも装備もそれなり」は昔の話…2025年に買って損しない下剋上軽カーをお教えします

今や日本で一番売れているクルマの上位につけているのが軽自動車です。スーパーハイト系と呼ばれる軽自動車は一家に1台のファミリーカーとしても十二分な、コンパクトカーも真っ青な大空間によるゆとりある居住性多彩なシートアレンジ性を備え、ターボモデルを選べば定員4人乗車で高速道路を使ったロングドライブをするのも楽々なのです。

トヨタ「AE86」とマツダ「RX-3」オーナーに朗報! フジツボが専用マフラーを開発…「エキマニ/触媒/マフラー」一体のEPUに期待大です

フジツボは、2025年1月10日〜12日に開催の東京オートサロン2025で3台のデモカーを展示していました。最新モデルはもちろん、旧車まで幅広い範囲のエキゾーストを手がける同社のブースを紹介します。

25歳、結婚1年目にして「190E エボII」をローン購入! 29年大切に乗り続けるメルセデスは走行距離たった1000キロのアタリの個体でした

1984年から1996年まで開催されたツーリングカーレースといえば、DTMでしょう。DTMは量産車をベースとしながら独自のレギュレーションを採用し、年を追うごとにボディもメカニズムもエスカレートを重ねていき、さまざまなメーカーが威信をかけて市販車ベースのレースマシンを開発。そんなレースにおいて、異彩を放ったメルセデス・ベンツ「190E 2.5-16 エボリューションII」を紹介します。

「モーガンクラブ」主催なのに、なぜ「ケンメリ」や「コルベット」たちの姿が…? 60台も集まった「ニューイヤーラリー」の敷居の低さには理由がありました

クラシックカーはエアコンやヒーターといった空調装置が現代のクルマに比べると貧弱で、真夏や真冬にはイベントが行われることも稀です。ところが極寒の1月、お正月早々に毎年行われているクラシックカーラリーが存在します。モーガンクラブニッポンが開催するニューイヤーラリーは、2025年1月12日(日)で35回目。一体どんなイベントなのでしょうか。

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