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走るだけで路面の破損状況を把握!KYBの「スマート道路モニタリング」が地方財政を救う!
ショックアブソーバー製造メーカーであるKYBは、「ジャパン・モビリティショー2025」にブースを出展。「カヤバのしわざ」をキャッチコピーに、大人はもちろん子供でも楽しめるようなさまざまな展示を行なっていました。このブースで注目したいのが、ショックアブソーバーに装着する「GPS付き振動センサー」。これはKYB製のショックアブーバーに限らず、メーカーや車種を問わず、あらゆるクルマに装着できて、走行するだけで道路の状況を把握できる装置です。これは国家プロジェクトと「スマート道路モニタリング」を実現する画期的な装置です。
究極の明るさ1万1000lmを実現!トヨタ200系「ハイエース」ハイビーム専用「ジュエルLEDヘッドバルブ」が登場〈PR〉
LEDヘッドライトやテールランプ、各種ケミカル用品をリリースするヴァレンティが、トヨタ200系「ハイエース(4型)」のヘッドライトのハイビーム専用「ジュエルLEDヘッドバルブ」が発売されました。業界最高水準の1万1000ルーメンの明るさを実現しています。
トヨタ「ハイエース」のリヤビューを引き締めるインテック「マフラーカッター」〈PR〉
ダブル出しやオーバル形状のテールエンドを採用したスポーツマフラーは、エンジンのポテンシャルを引き上げるだけではなくリアビューを引き締めてくれる。それを手軽に実現するのがインテック「マフラーカッター」です。
レアな三菱車だけを探した結果がランエボ譲りの4G63を積む「エクリプス スパイダー」
三菱「エクリプス スパイダー」は、1990年代の日本車のなかでも異彩を放つ存在です。アメリカ市場を主眼に開発された逆輸入モデルでありながら、確かな走りと快適さを兼ね備えています。オーナーの松岡洋志さんが所有する1996年式ながらも、走行距離は5万kmと極上のコンディション。純正流用によるホイールカスタムや丁寧なメンテナンスを重ねながら、長く大切に乗り続けています。流行に左右されない独自の魅力をいまも放ち続ける1台です。
母親の気分⁉︎ F1パイロットを目指して修行中の若い日本人ドライバーたちにエールを送る【みどり独乙通信】
今年最後のレース取材となるDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)最終戦のホッケンハイムに乗り込んだモータージャーナリストの池ノ内みどりさん。DTMのサポートレースとして開催されるフォーミュラ・リージョナル・ヨーロピアン選手権にも注目しています。多くのトップドライバーを生み出してきた同レース。最近ではメルセデスから今年デビューした、若干19歳の若手F1ドライバー、キミ・アントネッリ選手が2年前に出場しています。数多くの若手ドライバーが揃うなか、日本人の若手選手が4名参戦しています。
スバル「フォレスター」を極限リフトアップ!自作で本格オフローダーに仕上げる強者
スバル「フォレスター」を本格タフローダーへと進化させたオーナーがいます。きっかけは、パートナーの「クルマ酔い」でした。ローダウン仕様をやめ、少しだけ車高を上げたところから、カスタム魂が再燃。オーナー自身が働く実家の鉄工所で、バンパーやリフトアップブロックを自作。車高125mmアップを実現し、大径タイヤが似合う迫力の姿に変貌しました。
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メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
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フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
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真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
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