クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

地下65メートルの大洞窟に結婚式場とスイートルーム!? 人とは違う体験なら「グランドキャニオン・キャバーン」がオススメ【ルート66旅_45】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴから西に向かい、見どころの多いアリゾナ州へ。ルート66復活の街として有名なセリグマンを後にし、グランドキャニオン・キャバーンを紹介します。

日本初! 明日、公道を使った「フォーミュラE」が開催!「東京E-Prix」を10倍楽しく観る方法は? 日産は2030年まで参戦継続を発表

電動モータースポーツのパイオニアである「フォーミュラE」が2024年3月30日(土)に日本初開催となります。このフォーミュラEに日本メーカーとして唯一参戦している日産が、母国開催を目前に2030年までの長期参戦を発表しました。
TONEの工具ラインアップ

TONEがモータースポーツやプロショップから絶大なる支持を得ている理由とは? 壊れない上にカッコよいデザインがウケてます

2024年2月10日から12日の3日間、インテックス大阪にて開催された大阪オートメッセ2024。たくさんある出展ブースのなかでも、ひときわ賑わっていたのが工具メーカー「TONE」のブースでした。今回は、TONEがどういう会社なのかあらためて振り返ります。

車のリアビューを引き締める「マフラーカッター」とは? 素材や取り付け方法などを紹介します

一部の車種はマフラーの出口がデザインがされたテールエンドとなっていますが、いかにもパイプを切ったままのようなマフラーを装着しているモデルがあります。その純正のテールを格好良く見せるために、簡単に装着できる「マフラーカッター」というドレスアップパーツがカー用品店には販売されています。あらためて「マフラーカッター」について解説します。

群馬から世界へ! ニッチトップになろう、突き抜けようと思っています【株式会社ジャオス 代表取締役 赤星大二郎氏:TOP interview】

「JAOS」の文字をみて、カンガルーのロゴがすぐさま思い浮かぶ人は、90年代に青春を過ごした方に違いありません。日本のクロカンブームを牽引し、令和のいまも日本のSUVカスタムシーンの最前線で活躍している「JAOS」。その「JAOS」代表取締役である赤星大二郎氏のクルマ遍歴を紹介します。

BMW「3.0CSL」が3000万円オーバーで売出中! 往年のツーリングカー選手権のレプリカは「ル・マン・クラシック」参戦実績がありました

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてBMW「3.0 CS/L FIA Group 2」が出品されました。出品車両は、1977年のル・マン24時間レースに参戦したマシンを模したカラーリングで塗装されています。2022年に「FIAグループ2パスポート」を取得し、2032年までレースにエントリーする資格を与えられた1台です。気になるオークション結果を報告します。

12台限定で復刻したベントレー「スピードシックス」! 93年ぶりに当時の姿のままに蘇らせた方法とは

ベントレーには戦前のモデルを復刻するコンティニュエーションというプログラムが存在します。12台の4.5Lブロワーに続き、6.5Lのスピードシックスのカスタマー向け車両も完成しました。この車がどのように復刻されたのか見ていきたいと思います。

「VOLK RACING」の高性能モデル「NE24」がさらに進化!「クラブスポーツ」になって大きく変更した部分とは

VOLK RACINGの新作はNE24になる。応力分散を高次元で両立するために360度のディスク面を四分割して狭角21度と広角69度の三角形が隣り合うようにした2×4のアシンメトリーデザインを採用。ストロボデザインデカールを採用することで速さを演出する。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS