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親子で蘇らせたシムカ「ラリー2」!アルカンタラシートは娘がリペアしてくれたお気に入り
大阪から「ミルキーウェイ・ブルーアイランドラリー(以下:ミルキーウェイ)」にエントリーしたシムカ「ラリー2」は、父と娘が一緒に取り組みリペア作業。機械的な整備は父が担当し、娘がシートの補修する二人三脚で、クルマは生き生きとした姿を取り戻しました。クラシックなフォルムと個性的な走りに魅せられたふたりのカーライフは、ただの趣味を超えて「親子の絆」を深める大切な時間となっています。
タイヤで“線”を踏むことに1000分の1秒を競う!クラシックカーの「線踏み」練習会のシビアさがすごい
クラシックカーラリーの“線踏み”練習会「SEVEN FOREST CLASSIC」が7回目を迎えました。1000分の1秒単位で区間タイムを競うPC(Prove Cronometrate)競技は、複数区間が連続するほど難易度が上がります。福島・七ツ森の愛好家が仲間と始めた小さな集まりは、全国から27台が集う本格練習会に成長。リンクサーキットや福島スカイパークを舞台に、ドライバーとコドライバーが息を合わせて“線”を踏む技を磨き、懇親会では赤べこトロフィーを手に交流を深めました。
1960年代のレーシングカーを彷彿とさせる“走る芸術品”!パガーニ「ウアイラ コーダルンガ スピードスター」爆誕
パガーニは1950~60年代のレーシングカーに着想を得た、わずか10台のみ製造というオープンボディのハイパーカー「ウアイラ コーダルンガ スピードスター」を発表しました。流麗なシルエット、専用設計のモノコックシャシー、864psのV12ツインターボエンジンを備え、2026年より納車の予定です。完全受注生産で仕立てるこのモデルは真のカスタム・ハイパーカーで、初採用の刺繍ファブリック、ポリカーボネート製ルーフなど、随所に技術と芸術が融合する唯一無二の存在と言えるでしょう。
自作オーバーフェンダーに挑戦中!全幅+70ミリの通勤用トヨタ「カローラスポーツ」はさらにワイド化を目指す
通勤用として購入した2018年式トヨタ「カローラスポーツ ハイブリッドG」を、自身でカスタムして唯一無二の1台に仕上げた“さくあさん”。キャリパー塗装から始まり、USフロントハーフエアロやバトルワークス製オーバーフェンダー、リアウイングまで装着。現在はDIYでワンオフフェンダー製作にも挑戦しながら自分だけのカローラスポーツを楽しんでいます。
トヨタ「GRヤリス」最軽量グレード「RS」で楽しむ!ど派手なウイングを装着してラリー仕様をオマージュ
長野県のS-BIRDに全国から集結した、さまざまなドレスアップを施したトヨタ「GRヤリス」がずらりと並びました。今回はNAエンジンを搭載したRSグレードをベースに、外観をラリーマシン風にカスタムした1台をピックアップ。オーナーにカスタムのこだわりを伺いました。
シボレー「コルベット」史上最強1250馬力のヤバい奴!5.5Lターボ+モーターの2026年モデルが年末に発売予定
シボレーはC8型の2026年モデル「コルベット ZR1X」と、限定仕様「クウェイル・シルバー・リミテッド・エディション(Quail Silver Limited Edition)」を限定投入することを明らかにしました。ZR1Xは最高出力1250psを誇るアメリカン・ハイパーカーで、0-60mph加速は2秒未満。発売は2025年末を予定です。また限定モデルには60年ぶりとなるマット塗装「ブレードシルバー・マット」の採用など特別装備満載となる模様です。
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