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貼るだけでラプター塗装が完成! ハセ・プロのデリカミニ専用パーツが続々と大阪オートメッセ2026で初披露!!

大阪発カーグッズブランド「ハセ・プロ」が、デリカミニ専用の新作パーツを大阪オートメッセ2026で初公開!貼るだけでラプター塗装風に仕上がる「ペインターシート・ラプター」をはじめ、技ありアイテムが勢ぞろい。

ドイツではマイカーのナンバープレートは自己申請。ゾロ目ナンバーもイケイケ⁉︎【みどり独乙通信】

アウトバーンをよく利用するドイツ・ミュンヘン在住のモータージャーナリストの池ノ内みどりさん。アウトバーンで長距離を走行中に、前を走るクルマのナンバープレートを見ながら、これはどこの街のクルマかな?とクイズをしたりするそうです。と言うわけでドイツのナンバープレートについてのお話です。日本と違って自分で申請できるそうです。

アルファード&ヴェルファイアを自分好みに進化できる後付けの純正オプション「TOYOTA UPGRADE FACTORY」が今話題!〈PR〉

トヨタが純正で用意しているアップグレードメニューの充実ぶりが、じつはかなりスゴいことになっています。そのなかでもとくに注目したいのが、現行型40系アルファード&ヴェルファイア向けに用意されたメーターデザインカスタマイズです。今回紹介するのは、標準の4種類のメーターデザインにさらに2種類を追加できるサービスと、スマホでコントロールが可能な後付けカーセキュリティです。

軽トラの荷台が850mm伸びる!? ダイハツが放つ驚きの車中泊仕様

大阪オートメッセ2026に、ダイハツが「荷台が伸びる」軽トラ第3弾を投入しました。ベースは軽トラ唯一のパネルバン。荷室を850mmもスライド拡張させることで、室内長はなんと2m70cmに達します。これはハイエースにも匹敵する広さです。なぜ今、モータースポーツ路線からアウトドアへ舵を切ったのか。八村塁選手も横になれるという驚きの空間と、汚れ物と居住区を分ける実用的なアイデアを徹底レポートします。

ジーンズタグまで完全再現! 全身EDWIN仕様のNV200が大阪オートメッセで話題沸騰

大阪オートメッセ2026に登場したEDWIN×アルパインスタイルの特別仕様車「ソノバ」。受験デニム素材のシートカバーや専用ジーンズタグステッカーなど、デニムカルチャーを全身で体現した内外装を徹底レポート。税込550万円〜の価格も必見。

今こそ走りの原点へ! 世界初の足まわりを持つ究極のジムニーノマドが大阪オートメッセに登場!!

大阪オートメッセ2026に"世界初"のジムニーノマドが登場!徳島のアウトクラスカーズが製作した「マウンテンクローラー」は、フロント4リンク+リア5リンクの独自サスでオフロード性能を極限まで追求している。

R35初期型に1695万円の高値! 第三世代GT-Rは走行5000km未満の奇跡の車両だった!!

2025年8月、惜しまれつつも18年の歴史に幕を閉じた日産R35 GT-R。生産終了のアナウンスを機に、中古車市場ではかつてない価格高騰の波が押し寄せています。とくに、新車購入が不可能となった今、世界中のコレクターが熱い視線を注ぐのが、奇跡的な状態を保った「ミントコンディション」の個体です。2026年1月、アリゾナで開催されたRMサザビーズのオークションに、走行わずか4765kmの初期型が登場。なぜ16年前のモデルが10万ドル(邦貨換算約1558万円)を超える高値で落札されたのか。その理由と、世界を震撼させた名車の価値を紐解きます。

真冬の北海道1000kmを走破! 誰でも参加できる雪上ラリーの全貌

2026年2月20日から23日までの4日間、真冬の北海道を舞台に「Shibareru Adventure Rally 2026(通称:シバレルラリー)」が開催されました。競技ライセンスは不要で、普通自動車免許とスタッドレスタイヤを装着したクルマがあれば誰でも参加できるこのイベント。今回は28台53名が集結し、ラリー用の道案内図である「コマ図」を頼りに約1000kmの雪道を走破しました。大自然の絶景やグルメを自由に堪能しながら、なぜ多くの参加者がこの過酷なラリーに魅了されるのでしょうか。今回は、非日常の冒険を通じて絆を深めた「親子の男旅」にスポットを当て、その全貌をレポートします。

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