- TOP
- OUTDOOR
OUTDOOR
クルマで楽しむアウトドア体験。ビギナーから達人まで、あらゆる人に向けてキャンプやアウトドアの選りすぐり情報を発信
タイムスリップしたかのような優雅すぎる趣味! クラシックカー・ピクニックに憧れしかない
クラシックカーとモーターサイクルの愛好家たちによって2022年5月22日(日)に開催された「皆野サンデーピクニック」。40台ほどのクラシックカーが集まってのんびり過ごす趣旨で、地域おこしの一環でもある。クルマを使ったイベントの新たな可能性が感じられた。
キャンプに来てテントで寝ないってアリ? いま急増する車中泊キャンプの納得せざるを得ない理由
空前のキャンプ人気のなかでいまキャンプ場でテント泊じゃなく車中泊するキャンパーが急増している。理由は車中泊ならクルマを施錠することができるので防犯対策になるほか、テントの組み立ていらずなので設営や撤収を時間短縮することができるという大きなメリットがあるからだ。
最強の「仕事グルマ」は最良の「遊びクルマ」! 現行「ハイエース」がアウトドア好きに愛される5つの理由
トヨタ・ハイエースは働くクルマというのが基本だが、現行ハイエースはカスタムはもちろん、アウトドア、キャンプ、車中泊御用達車、そしてキャンピングカーのベース車両としても大活躍。ここでは、ハイエースがアウトドア派にも愛され続けている理由を解き明かしたい。
イマドキのキャンプなんてセダンでも行ける……と思ったが「やっぱりSUVでよかった」と感じたエピソード3つ
日本のキャンプ場の多くは整地されており、FFの軽自動車やミニバンでも安心してたどり着けることが多い。しかし、場合によっては本格SUVに乗っていてよかったと思うシーンに遭遇することもあるのだ。今回は実際に起きた、SUVなら安心できるエピソードを紹介しよう。
フツーの人には理解できない上級者の謎の楽しみ! ブームなのにガラ空きキャンプが満喫できる「雨キャン」が幸せすぎた
キャンプを予定していたのに雨に見舞われて中止したキャンパーは多いはず。雨に濡れると夏でも寒いし、雨キャンプのメリットはひとつもなさそうだが、キャンパーが少なくキャンプ場を快適に利用できるなどメリットもある。そんな雨のキャンプが幸せになれる理由と準備と対策方法とは。
家に帰るまでが……じゃなくて帰ってからもキャンプ! 自宅で使ったギアのメンテを楽しんでこそ本当のアウトドアライフだった
アウトドアは、非日常を楽しめるアクティビティとして人気だ。楽しいひとときを支えてくれるキャンプギアも、長年使うことで大事な相棒になってくれる。そのためには、お手入れを欠かすことはできない。今回は、アウトドアのプロが各種ギアのお手入れ方法を指南する。
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。













