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SPORT
F1を頂点とするモータースポーツ、バーチャルなe-sport、そして誰もが楽しめる走行会まで、クルマでスポーツする情報を発信
バイクのサーキット走行

バイク乗りはクルマを走らせても速い! ライディングから学ぶクルマのドラテク向上術

二輪あがりのレーサーは速い。その理由を探るためライディングから学ぶドライビングテクニックを考察。二輪乗りが四輪を運転しても速い理由はライン取りにあり、二輪のサーキット走行ではよりシビアなライン取りと危険回避能力が求められるためそれがサーキットでの速さに繋がっている。
パイクスピークのゴールシーン

記念すべきパイクスピーク100回目の決勝はまさかの悪天候! 日本人ドライバーは無事に完走を果たす【第100回パイクスピーク】

アメリカを代表する人気モータースポーツであるパイクスピークヒルクライム。その記念すべき100回大会の決勝が、6月26日に開催された。練習走行や予選は好天のなか好天のなか、決勝はまさかの悪天候に。日本人ドライバーふたりは、無事に完走を果たしている。
ダートを走るイメージ

16号車は9位フィニッシュ! 第13戦はダートコースに苦しみながらもHREのタンドラ2台は完走【NASCARトラックシリーズ2022】

アメリカを代表するモータースポーツであるナスカー。そのトラックシリーズに参戦するのが、唯一の日本人オーナーチームであるHREだ。2022年シーズンもトヨタ・タンドラを2台エントリーし年間王者を目指し戦っている。今回はダートコースとなった第12戦のリポートをお届けする。

第12戦でHREタンドラ2台は順調にポイント獲得! 16号車は9位でフィニッシュ【NASCARトラックシリーズ2022】

ナスカートラックシリーズは、6月11日(土)に第12戦となる「DoorDash250」が、西海岸、カリフォルニア州ソノマにあるソノマ・レースウェイで開催された。今回は高低差のあるロードコースが舞台。2名の若手ドライバーが走らせる2台のタンドラの結果とは?
GT-R LMのリヤビューイメージ

世界に1台しか存在しない幻のGT-R

'95年と'96年の2年間、日産自動車はR33スカイラインGT-R(BCNR33)でル・マン24時間耐久レースに参戦。その際、レースカーとは別に特別なマシンが製作された。「NISMO GT-R LM」が生まれた理由を探る。
リーフ

パイクスピークヒルクライムの記念すべき100回大会の予選が終了! 日本人ドライバーも健闘し決勝へ【第100回パイクスピーク】

アメリカの伝統あるモータースポーツ「パイクスピークヒルクライム」。今年は記念すべき100回大会となり、日本人ドライバーも2名が参戦している。無事に予選が終了し、決勝の出走順が決定した。大井貴之選手は66番手から、吉原大二郎選手は11番手からスタートする。
シビックの24時間レースのスタート前

「ニュル」も「十勝」も戦ったプロフェッショナル! 過酷さを知り尽くす職人レーサーから見た富士24時間レース

チームの総合力がより一層求められる24時間耐久レース。日本では公式なレースとして久しく開催されていなかったが、2018年より、スーパー耐久の1戦として、富士スピードウェイにて開催されている。2021年より参戦する桂 伸一さんのリポートをお届けする。

第100回の記念すべき「パイクスピーク」に大井貴之選手が参戦! 日産リーフe+改の気になる中身とは

2022年大会でついに100回目を数えることとなったパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(通称:パイクスピーク)が間もなく開催される。日本からチーム「SAMURAI SPEED」のみが参戦をする。マシンの詳細についてお伝えしていこう。

 

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