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F1を頂点とするモータースポーツ、バーチャルなe-sport、そして誰もが楽しめる走行会まで、クルマでスポーツする情報を発信

まさに「下町のフォーミュラカー」! 実は「レンタルカート」こそ運転が上手くなる「近道」だった

コロナ禍の影響もあり、アウトドアやモータースポーツが人気だ。なかでも手軽にできるレンタルカートはリーズナブル価格で参加することができる。仲間内の走行会はもちろん、レース形式で楽しむことも可能だ。ここでは、あらためてレンタルカートの魅力を紹介したい。

どうして軍手じゃダメなの? サーキット走行で「レーシンググローブ」が「必須」の理由

ヘルメットや長ソデ&長ズボンに加え、サーキット走行に必要な装備として、忘れてはいけないのがグローブだ。世の中には数え切れないほどの製品が出まわっているが、初心者が選ぶべきグローブとはどんなモノだろうか。サーキット走行の必需品「レーシンググローブ」を選ぶポイントを挙げてみよう。
ワンメイクレースのスタートシーン

ちょっと意外? レース初心者が参戦するなら「現行車のワンメイク」を激推しする理由

サーキットを走るのが好きな人なら、一度はレースに参戦してみたいと思うことだろう。しかし、さまざまなカテゴリーが存在し、どれも魅力的である。そこで、レース初心者が参戦しやすいカテゴリーとは? 代表的なものを例に挙げて解説していこう。

AT限定免許でも「フォーミュラ」が運転できる! 抽選になるほど盛況の「トムス・フォーミュラ・カレッジ」とは?

7月27日にツインリンクもてぎで開催された「トムス・フォーミュラ・カレッジ」。AT免許でもFIA-F4が体験できるということで、希望者が多数! 抽選になるほどの盛況ぶり。スクールの模様をリポートしよう
地元の北海道で実力を発揮したJAOS能戸選手の走り

どデカイ「ピックアップトラック」で峠をアクセル全開! 「ハイラックス」が全日本ラリーに参戦した理由とは

全日本ラリー選手権第7戦「ARKラリー・カムイ」のオープンXCクラスにエントリーしたTRD、JAOS2台のハイラックス。全長5mオーバーの巨大なマシンが決して広いと言えないグラベルを駆け抜けていく姿は大迫力だ。圧巻の走りを披露した2台について解説しよう

「美人レーサー」がトップタイム連発! 老舗GT-Rチューナー「マインズ」が本気を出した「マーチ&ノート サーキットトライアル」

2017年に始まった「マーチ&ノート サーキットトライアル」。日産マーチNISMO SとノートNISMO Sで楽しむユーザーのためのイベントだ。勝敗にこだわらず楽しむというコンセプトだがGT-Rのデモカーで本気勝負に挑んで来たチューニングショップ「マインズ」が猪爪杏奈をドライバーに起用。本気で挑んでいる

かつては「主役」だったのに何故? サーキットから「ホンダスポーツ」が姿を消す日

ホンダのFFスポーツはかつてグラスルーツモータースポーツでは常連だった。だがここへ来てその数は激減。理由は色々挙げられるが、この現状を打破するにはどうしたらいいのか?

ドラテクを磨くなら100万円以下がベスト! MTで遊び倒せる「中古FRスポーツ」5選

運転技術を磨きたいけれど、中古車の価格が高騰中だ。一昔前はマツダ・ロードスターが中古で5万円なんて時代もあった。そんな高騰している中、探せば100万円で狙えるFRスポーツカーがチラホラ出てくる。そこで、あえてMT+FRで狙えるクルマを5台ピックアップしてみた

 

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