「タグ: 旧車」の記事一覧

愛車の部品が製造中止でもう乗れない! 旧車乗りが純正よりも社外品をあえて選ぶ理由とは

製廃となった純正部品に変わる救世主 同じクルマに10年、20年、30年と乗っているとどんなに大事に扱っても、いろいろなところが摩耗したり、劣化したり、壊れたりしてくる。そうなると当然修理や補修をすることになり、部品交換が...

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60年代の美しいレースドラマを持つル・マンカー! オートモビルカウンシル2020は予定どおり開催

新型コロナウイルスが心配されるも開催 2016年より開催されている「オートモビルカウンシル」が2020年4月3日から5日の3日間、千葉県・幕張メッセにて行われる。「60年代ルマンカーの凄みと美しさ」をテーマに、主催者はヘ...

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「納屋物」ってどんなクルマ? ボロボロで手付かずの長期保管車に価値が生まれる理由

古城の地下から発見されたケースもある 最近、クラシックカーの話題などで耳にする機会の増えた「納屋物(納屋物件)」という言葉。これはクラシックカーを保管するための場所に関する物件情報というわけではない。  くるまで言う&#...

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旧車の脱定番メイクに熱視線!あえてオリジナルをキープせず、イマドキに蘇らせた日産車4台に迫る

自由な発想で日産旧車をカスタマイズ オリジナリティ溢れる独自の旧車リメイクを展開する「イーストボール」。今年は歴代スカイラインにフェアレディZ(S30)を加えた4台を出展し、旧車ファンの熱視線を集めた。 昨年の大阪オート...

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    「自動ブレーキ 2021年に義務化へ」 新車価格や古いクルマへの対応はどうなる?

    非装着車の自動車保険料が高くなる可能性 令和3年(2021年)より、国産の新型車には自動ブレーキの装着が義務化されるという話を見聞きしたことがあるだろう。より正確にいうならば自動ブレーキではなく「AEB(衝突被害軽減ブレ...

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    旧車を所有するリスク! 古いクルマを憧れだけで購入すると痛い目にあう理由

    保険や税金、部品の入手を悩みと思うか否か 一時の高騰ぶりは少し落ち着いた感はあるが、高値維持というのは変わらないし、イベントやカーショーをみても旧車の人気は未だに高い。レストア済みの車両も増えてきて、一見すると「普通に…

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    【画像33枚】懐かしの商用車! いまなお同じネーミングを引き継ぐ働く昭和のバン&ワゴン

    日本の高度成長を支えた商用モデル 日本の高度経済成長を支えた要素の一つに、昭和の商用車は外せない。そう働くクルマがあったからこそ、経済が動いていた。ユーザーカーが主体の旧車イベントに行くと、そんな商用タイプの旧いクルマ…

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    グロリア、ファミリア、プレジデント! 旧車イベントで見つけた古き良き国産セダンたち【画像集】

    ベーシックセダンから超高級車からまで 大阪・南港で開催された旧車オーナーが自慢の愛車を展示するイベント「昭和レトロカー万博2019」。コンクールに出すようなレストアを施したクルマもあったが、「所有すること、乗ること」を楽...

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